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2019年5月5日までの週間ランキング

【確定済み】49件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 11

    独歩が歩いた道 前編小説

    • 平島 公治
    • 7年前
    • 23,053文字

    早大生の越川美奈は教員を目指していたが、食品会社経営の父親が違法行為をしたあげく自殺した。残されたのは多額の借金。そのショックで母親は寝込んでしまった。美奈は母と妹との暮らしを守るために大学をや…

  2. 12

    新元号疾風伝説小説

    • 水山天気
    • 7年前
    • 3,375文字

    これはフィクションです。関係ありません。

  3. 13

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  4. 14

    岡本尊文とその時代(六)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,807文字

    小説家とは、読者に「共感」を与えることで「屈服」させるのが仕事である、と。

  5. 15

    岡本尊文とその時代(七)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 6,324文字

    あるいは宇宙人にいじられたDNAが。……

  6. 16

    硝子は飛べないから犬にはなれない小説

    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 4,141文字

     僕は家から帰ったあとに散歩に出かけるのだが、彼女はいつも散歩先にいる。 「なんで飛んで餌を取りに行かないの」  と僕が言うと硝子はつん、と済まして言う。「私の翼は虫けらを啄むためにあるんじゃな…

  7. 17

    丁寧な女体盛りの前書き小説

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 5,350文字

    会田誠という美術家の授業で「苦痛を受けた」という理由から、京都造形大学が受講生から訴えられた。この訴訟事件を受け、受け手に無限に配慮した小説を着想。あるいは、未来の小説はこんな前置きが普通になる…

  8. 18

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  9. 19

    うしろめ小説

    • 藤城孝輔
    • 7年前
    • 4,145文字

    作品集『二十四のひとり』収録作。

  10. 20

    道鏡和合泰平記小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,570文字

    ※破滅派オリジナル作品。2018年2月合評会参加作品。

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2019年 5月
週間
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基本原則

  • ランキングは任意の期間でページビュー(以下PV)が多い順に決定されます。
  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
  • この基本原則は変わることがあります。

データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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