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2026年7月16日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    鬼築家の素敵な食卓小説

    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 6,558文字

    北海道へ入植した鬼築さん一家は、厳しい自然に耐えながら、今日も開拓の日々を送る。食卓もてっきり貧しいのかと思いきや、そんなことはなく、そこにはいつも美味しそうな「おにく」が並んでいた。

  2. 2

    脊髄の奥で家父長が暴れている小説

    • 高橋文樹
    • 4ヶ月前
    • 19,495文字

    破滅派23号「AIをリライトする」の企画案として上がった同作を生成AIを使ってリライト。極力人手を介さずにClaude Codeだけを使って執筆した。執筆システムはGitHub上に公開している。

  3. 3

    「天使」にされた子供たちエセー

    • 大猫
    • 4年前
    • 1,473文字

    「名探偵破滅派」6月課題は西村京太郎の『天使の傷痕』。何とも昭和の匂いの濃厚な作品でした。

  4. 3

    香典帳小説

    • ゐで保名
    • 9日前 更新
    • 3,007文字

    代々の記帳者は、誰に言われるでもなく、同じ場所を、空けてきた。

  5. 5

    イランの家族小説

    • わく
    • 2ヶ月前
    • 3,470文字

     ずっと投稿できずにいたので、無理矢理書きました。この小説のテーマの子供については(イランじゃなくなってしまてる…)『アンナ・カレーニナ』を読んだほうがずっと面白くてためになると思います。という…

  6. 6

    虚乳小説

    • 眞山大知
    • 2年前
    • 4,097文字

    田舎のイオンは不思議がいっぱい。女の子のおっぱいも不思議がいっぱい。2024年5月合評会参加作品。

  7. 6

    いずれ来るその日のために小説

    • Juan.B
    • 2ヶ月前
    • 4,595文字

    ※合評会2026年5月応募作品

  8. 6

    エーラーンシャフル小説

    • 大猫
    • 2ヶ月前
    • 4,332文字

    2026年5月合評会参加作品。お題は「イラン」 疫病に沈む平城京。宮中の女官・真蘇香媛と異国から来た男。奈良と古代ペルシャが交錯する香の物語。 タイトルの「エーラーンシャフル」とは「イラン人…

  9. 6

    厨二病のまま終われない〜服部まゆみ『この闇と光』評論・批評

    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 1,270文字

    2023年10月名探偵破滅派参加作品。服部まゆみ『この闇と光』を「レイアⅡ」の手前まで読み、最後の展開を予測する。ネタバレを含むので、未読の方は注意されたし。

  10. 6

    ボルヘスにおける文学の不可能性について(年譜付き)エセー

    • 岩田レスキオ
    • 6年前
    • 230,349文字

    ボルヘス・エッセイ第2段(表紙のアラベスク文様は“バベルの図書館”の水平断面想像図です)。ボルヘスが、文学の不可能性に乗り上げどん底にあった年と、小説創作の黄金期十年をスタートさせた年とは、全く…

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基本原則

  • ランキングは任意の期間でページビュー(以下PV)が多い順に決定されます。
  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
  • この基本原則は変わることがあります。

データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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