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2018年12月21日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  2. 2

    台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 418文字

    大掃除についてのポエムです。

  3. 3

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  4. 4

    エメーリャエンコ・モロゾフ『マイトレーヤ正大師の墜落』佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 3,980文字

    天才無国籍多言語作家エメーリャエンコ・モロゾフの初期作品『マイトレーヤ正大師の墜落』の翻訳にチャレンジいたしました。

  5. 5

    道鏡和合泰平記小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,570文字

    ※破滅派オリジナル作品。2018年2月合評会参加作品。

  6. 6

    破滅派十四号書評1 長崎朝「改元難民」/佐川恭一「童Q正伝」評論・批評

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,264文字

     文フリ東京で破滅派の方とお話ししてみたいなと思いながら、「破滅派十四号ってやつ下さい。ピンバッチ頂けるなら十三号も合わせて下さい」としか言えなかった対人恐怖症の諏訪靖彦が書いた論評である。

  7. 7

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  8. 8

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  9. 9

    売っていない本の中身と永遠に出てこない見積もりエセー

    • 高橋文樹
    • 14年前
    • 4,466文字

    電子書籍という言葉が喧伝され、なにか本よりも安いものが流通するのではないかと期待されたがそうはなっていない。これは端的にいってテキストに値段はつかないからだ。私達は今、19世紀のお針子たちのよう…

  10. 10

    混詩 「皆様のご心配と配慮について」 2018.10.13

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,010文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

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  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
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データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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