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2018年12月2日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    エメーリャエンコ・モロゾフ「●●●舐め太郞の死」佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 1,571文字

    これはモロゾフがウランバートルで羊飼いのアルバイトを始めた頃に書き始めたといわれる「でんでん橋シリーズ」の序にあたるものである。

  2. 2

    文豪は犬小屋にいるルポ・ノンフィクション

    • 波野發作
    • 7年前
    • 3,290文字

    南の島から飛んできた青年は、爽やかな笑顔を残して都会の雑踏に消えていった。 「手ぶらで帰る」ことそれは参加者にとっては最も屈辱的なことではあるが、青年は不満を口にするでもなく、笑顔で現れたとき…

  3. 3

    破滅派十四号書評1 長崎朝「改元難民」/佐川恭一「童Q正伝」評論・批評

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,264文字

     文フリ東京で破滅派の方とお話ししてみたいなと思いながら、「破滅派十四号ってやつ下さい。ピンバッチ頂けるなら十三号も合わせて下さい」としか言えなかった対人恐怖症の諏訪靖彦が書いた論評である。

  4. 4

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  5. 5

    苦悶の幹 – 両神山遭難者の苦悶の残留思念を宿す七滝沢ルポ・ノンフィクション

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 767文字

    両神山七滝沢『苦悶の幹』│両神山七滝沢コース遭難研究ノート

  6. 6

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  7. 7

    声を取り戻せ小説

    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,595文字

    ※2018年11月分合評会参加作品

  8. 8

    悪女たちの涙小説

    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 3,938文字

    ノワールとは、「歪んだキューでゲームを始め、多くを望んで少なきを得て、善をなすつもりで悪をなしてしまったおれたちみんな」の物語である……(ジム・トンプスン『おれの中の殺し屋』(1952)より引用…

  9. 9

    ストローベリーマリアージュ小説

    • 菊宮まひろ
    • 9年前
    • 10,820文字

    私の居場所ってどこの何なの。22歳の椿は今日も思い悩む......。

  10. 10

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

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