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2018年9月30日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    回文「花咲く早春の夜の宮」副題:闇夜の爆破テロ

    • 大猫
    • 7年前
    • 417文字

    静かな早春の夜のお宮に、色とりどりの花々が咲き乱れる美しい回文、になるはずであった。 でも、書いているうちになんだか行方が分からなくなるのが回文の魅力です。

  2. 2

    愚花小説

    • 水羽見
    • 7年前
    • 13,985文字

    一人の男が蒔いた一つの種。 そのたったひとつのたねにより。 実るものとは。

  3. 3

    エメーリャエンコ・モロゾフ『モディフィカシオン』佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 3,729文字

    天才多言語無国籍作家エメーリャエンコ・モロゾフの初期作品『モディフィカシオン』の翻訳に挑戦しました。当初アップしたものは一部誤訳が発見されたため修正しています。

  4. 4

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  5. 5

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  6. 6

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  7. 7

    少年■■万歳非宣言小説

    • しきめつ
    • 7年前
    • 7,362文字

    どこかの国のどこかの時代、「改元×少年」。

  8. 8

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  9. 9

    1998年の武田修宏小説

    • 春風亭どれみ
    • 7年前
    • 35,640文字

    ワールドカップが来るたびに私がやってきます……ワールドカップが来るたびに私がやってきます……

  10. 10

    回文短歌

    • 大猫
    • 8年前
    • 920文字

    回文で短歌を作りました。定型詩でかつアシンメトリーな短歌を作るのはなかなか骨が折れますが、作ってみればいずれも世の無常を嘆き、短い人生を楽しもうという格調高い作品となりました(ウソ) こんなも…

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