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2018年8月25日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    発電機関はデンキウナギの夢を見る小説

    • 斧田小夜
    • 8年前
    • 17,504文字

    もし日本円がすべて仮想円になったとしたら…? ポストうなぎエンタメが流行っているらしいので書きました。

  2. 2

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  3. 3

    ポリティカル・エイリアン小説

    • Juan.B
    • 9年前
    • 6,980文字

    ※破滅派オリジナル作品。 俺と友人のロッド(ロドリゲス)は友人の見舞いの帰り、つまらない街に寄る。だが場がつまらなくてもそれに合わせる気は更々無い。

  4. 4

    単一・分別・清潔小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,549文字

    ※2018年5月合評会参加作品。 ※筆者及び友人の見聞きした体験に基づく。またそれらに基づく先行の作品「ハーフのクソガキ」「新生正戯」「『ハーフのクソガキ』の道」も参考としている。 ※今や悩…

  5. 5

    エメーリャエンコ・モロゾフ『モディフィカシオン』佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 3,729文字

    天才多言語無国籍作家エメーリャエンコ・モロゾフの初期作品『モディフィカシオン』の翻訳に挑戦しました。当初アップしたものは一部誤訳が発見されたため修正しています。

  6. 6

    1988年の●●小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,411文字

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  7. 7

    ノーパン焼肉嬢ギアラちゃんの事件簿~情春にして公僕腐し~

    • 春風亭どれみ
    • 8年前
    • 1,043文字

    桑田佳祐氏に勝手に捧ぐ

  8. 8

    天才作家エメーリャエンコ・モロゾフとの邂逅小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 3,349文字

    近いうちにノーベル文学賞を獲ると言われている天才多言語作家、エメーリャエンコ・モロゾフ。これは昨年、偶然のつてで運良く彼の家を訪問する機会を得た際の記録である。

  9. 9

    Le Cri du merde小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,046文字

    ※2017年08月合評会応募作品。 ※厳密な歴史的事象等に基づいていないが(にも関わらず)、爆弾を唯一の拡声器とした、19世紀末のある人々に捧げる。

  10. 10

    日本人の肖像エセー

    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,876文字

    ※Juan.Bオリジナル作品。 ※2018年8月15日東京都における記録。

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データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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