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2016年10月9日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    蕎麦地獄小説

    • 児島啓祐
    • 18年前
    • 7,528文字

    蕎麦つゆの中で踊る黒い妄想。かつての知人が告げたのは恐ろしい家族の過去だった。若き俊英が送る傑作短編。

  2. 2

    あなたはひとりで

    • 大川縁
    • 9年前
    • 510文字

    この世界でひとりぼっちになってしまった時のことを考えてつくった詩です。表現は極力直球にして、素直な気持ちをそのまま書きました。相変わらず暗いかもしれませんが、結構ポジティブにやろうと頑張りました…

  3. 3

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  4. 4

    問題文『事実の多様性』小説

    • 工藤 はじめ
    • 9年前
    • 42,611文字

      問題文『事実の多様性』       ■3月11日、大地震が起こったワールド■   私は、生まれは新潟、育ちも新潟、大学も新潟。私は、父に支配…

  5. 5

    破滅派放談「グッドバイにはまだ早い」対談など

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 9,197文字

    鼎談を終えたほろほろと山谷は、なかなか帰らずに、二人で太宰について語り明かす。最後はもう太宰VS中也みたいになっちゃいました。

  6. 6

    待ち合わせはここで小説

    • 竹之内温
    • 19年前
    • 6,554文字

    浮気をしたと嘘をついてばかりいる彼女。病的に老いを恐れる彼女。髪の毛を切ることをためらい続ける彼女。ぼくの思いはいつだって届かない。

  7. 7

    問い小説

    • 工藤 はじめ
    • 9年前
    • 58文字

                                                      

  8. 8

    合格発表小説

    • 工藤 はじめ
    • 9年前
    • 206文字

                                                 

  9. 9

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  10. 10

    第三ボタンと第四ボタンの間小説

    • 桃春
    • 14年前
    • 17,560文字

    呑みに行ったのである。 私らはかねてから話題のハプニングバーに・・・というのは嘘で、中年男三人とお肌の曲り角を過ぎて成熟しはじめた元気のいい三〇代女性三人とでの合コン・・・というのももちろんあり…

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