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2016年7月20日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    エログロ糞親父小説

    • 愚人
    • 10年前
    • 15,488文字

    バカですみません。エロくてすみません。グロくてすみません。18禁ですみません。画像が本文とは何も関係なくて本当にすみません。

  2. 2

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  3. 3

    村上春樹について語るとき、僕が語ることエセー

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 8,037文字

    およそ文学に携わる者において、村上春樹についていうべきことはなにもないという人はいないだろう。「村上? 龍だろ。春樹? 角川だろ」とか、そういうことは言ってるんじゃない。本稿では、現時点の日本人…

  4. 4

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  5. 5

    泡沫候補研究評論・批評

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 4,934文字

    2007年4月8日。得体の知れない男が東京都知事選に討って出た。その名も外山恒一。時代のアダ花? 真の革命児? 正直どっちでもいいんですけど、破滅してそうなんで、いまさらながら取材してきました。

  6. 6

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  7. 7

    昔日の亡霊小説

    • 菊宮まひろ
    • 10年前
    • 12,955文字

    二十一歳の僕は、売人だった。さしずめ兎を追い立てる狐のような存在で、どうやって猟犬の目を掻い潜って狩りをするか、そのことしか頭になかった。

  8. 8

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  9. 9

    瞑目トウキョウ 終章小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 3,655文字

    そしてまた歴史はめぐるのかもしれない。僕はそれをまだ知らない。

  10. 10

    加曽利貝塚訪問記ルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,992文字

    日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。

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