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2016年7月9日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    弔いの日小説

    • 二十三時の少年
    • 10年前
    • 3,454文字

    私たちは毎日まいにち何かを喪って。想い出は私たちの中にあって。また鐘が鳴る。

  2. 2

    基地外詩「老若男女日本人皆」 2016.7.6

    • Juan.B
    • 10年前
    • 976文字

    ※破滅派オリジナル作品

  3. 3

    1988年の●●小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,411文字

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  4. 4

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  5. 5

    破滅派放談「グッドバイにはまだ早い」対談など

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 9,197文字

    鼎談を終えたほろほろと山谷は、なかなか帰らずに、二人で太宰について語り明かす。最後はもう太宰VS中也みたいになっちゃいました。

  6. 6

    泡沫候補研究評論・批評

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 4,934文字

    2007年4月8日。得体の知れない男が東京都知事選に討って出た。その名も外山恒一。時代のアダ花? 真の革命児? 正直どっちでもいいんですけど、破滅してそうなんで、いまさらながら取材してきました。

  7. 7

    小説

    • GLASS
    • 15年前
    • 8,688文字

    湯舟に浸かり、空想に浸る主人公と、その妻の日常の一遍

  8. 8

    カルロスのこと小説

    • 二十三時の少年
    • 11年前
    • 8,955文字

    ずっと昔みたいな、だけどほんの昨日のこと。

  9. 9

    瞑目トウキョウ小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 1,284文字

     序章   早春の濁りが喉の奥でざらついた音をたて、僕は焦って息を吐いた。 ドルル、ドルルと背後から不吉な音がする。不吉な音の正体はエンジンだ。軽トラックにのった父が僕を追いかけている…

  10. 10

    はつこいオブ・ザ・デッド(6)小説

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 5,890文字

    社長の山本さんの言うとおり人助けとして女子高生のカズを受け入れた「俺」は、ゾンビ列車事件後もいつも通り仕事に出かける。思わぬ商機に湧いた「俺」が家に帰ってみたものは……

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