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2016年7月1日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    ブレーキも踏めない小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 4,318文字

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  2. 2

    弔いの日小説

    • 二十三時の少年
    • 10年前
    • 3,454文字

    私たちは毎日まいにち何かを喪って。想い出は私たちの中にあって。また鐘が鳴る。

  3. 3

    真に恐れるべきは異形のモノエセー

    • 高橋文樹
    • 14年前
    • 4,274文字

    機械が発達するにつれ、ついにテキストは自動的に生成されるようになった。この時代に私達のテキストはどのようにして奪われていくのだろうか。

  4. 4

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  5. 5

    陰影のトポロジー小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 15,796文字

    連載の途中ですが短編をお送りします。

  6. 6

    新編武蔵風土記稿(埼玉編)ルポ・ノンフィクション

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 3,158文字

    参照(研究)の用に供するため一部公開(引用) - Copyright 1825 TOKUGAWA BAKUFU

  7. 7

    INTERLUDE 『堕天使に関する異論』小説

    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 5,633文字

    警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。ペニーの書く堕天使ルシフェルの出生譚とは。

  8. 8

    カルロスのこと小説

    • 二十三時の少年
    • 11年前
    • 8,955文字

    ずっと昔みたいな、だけどほんの昨日のこと。

  9. 9

    瞑目トウキョウ小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 1,284文字

     序章   早春の濁りが喉の奥でざらついた音をたて、僕は焦って息を吐いた。 ドルル、ドルルと背後から不吉な音がする。不吉な音の正体はエンジンだ。軽トラックにのった父が僕を追いかけている…

  10. 10

    瞑目トウキョウ 第一章 曽祖父(3)小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 19,259文字

    明治三十七年、日露戦争の只中も嘉平さんの頭のなかにあるのは暗函だけ。特例で大陸に渡った嘉平さんはついに夢にまで見た大本営写真班と合流し――

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ランキングの仕組み

基本原則

  • ランキングは任意の期間でページビュー(以下PV)が多い順に決定されます。
  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
  • この基本原則は変わることがあります。

データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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