投稿を新着順に表示しています。
人生最後かもの原稿なのでネットで幅広く読まれることを祈ります
みんなも多少文字数超えてるから、多少ならいいですか? ・屹と連峰(伊佐坂先生些か過剰装飾版):https://hametuha.com/novel/67731/ ・もしかしたら、生きてい…
※破滅派合評会2019年11月分応募作品。 ※萩原恭次郎と『死刑宣告』に勝手に捧げる。
就活中の女子大生が近頃考えていることをただ書き連ねました。労働を3つに分類し、足りない脳みそで少しばかり分析しています。分析と言うのもおこがましい。 読者の人生に役立つかどうかは甚だ疑問だ。 …
テキスト形式に、テキストが指示するアドバイスどおり実行すればお金持ちになる、すばらしい内容となっております。最後までよく熟読していただき、参考となる引用本も入手し蓄財に励んでください。
私達は雨もりの修繕をするように生きてきました。ーーひっそりと生きる夫婦の、つかの間の幸福譚。
多分、現実にこういう人がいたら、私は嫌だなあと思います。でも、こういう風なセリフを吐ける人間はかっこいいかなあとも思って書きました。個人的な好みでしょうが。
いまあなたのテキストは文学的か否かというよりもまず、「いいゴミか悪いゴミか」を問われることになっている。それを知った上でなお、あなたが紡ぐテキストの価値は残るだろうか。
他に、るくるくの#64を元にするか、マスターキートンの一巻のカーリマンの話をパロるか、迷いました。
合評会2019年05月・お題「善悪と金」応募作品です。
町屋良平先生の芥川賞受賞記念作品(第一章)です。ほんとうにおめでとうございます! なお、どこかの方面からガチの怒られが発生した場合、この文字列は消去されます。
お題『ソビエト連邦』
オダサクは世界を変えるつもりなんて全く無かったし、何かを訴えたかったわけでもないでしょう。教科書に載るなんてもってのほか。むしろ不名誉です。「どや、おもろいやろ。もっともっと書いたるでぇ。」と、…
これはフィクションです。関係ありません。
介護をしながら働いてきた人はこれまでもいた。しかし、中年男性という近代日本社会の「イエ」において最も優遇されてきた人がよりによって介護者になる、しかも大量に、というのは未曾有みぞうの事態だ。私の…
#画像 #投稿 #サイダー#キリンレ…
アクタイオンという狩人が、狩猟の処女神アルテミスの沐浴を覗いたことで、鹿に変えられ殺された話は有名で、いくつもの宗教画の材として取り上げられています。ただ、兄弟神アポロンの使いの銀のカラス然り、…
とある骨董品店で、唱えた願いが叶うという鏡を手に入れた男子高校生、相沢誠也。 さっそく意中の子、柴崎桜と付き合えるようお願いをするのだが、その鏡にはとんでもない副作用があった。 記憶を…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。