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あまりにも暑いです。暑すぎる。涼しくなって欲しいです。
含ませるほど散漫で幅も厚みもない、ただ奇麗に並んでって
ゴミ捨て場で、犬の死骸を発見した主人公「俺」。イライラしていた「俺」は、つい、死骸を殴りつけてしまう。だがその直後、「俺」は、犬がまだ生きていたことに気づく。
最近、気づいたことがあったので書きました。
「禁じられた館」の推理。2月名探偵破滅派応募作品。
トム・モロワって名探偵っぽいけど、他の作品で登場しているんだろうか?
この話の語り手と聞き手の名前が出てこないのは、筆者的にどうでもいいからだ
名探偵破滅派の課題図書『Blue』の推理なのだが、読んでいて色々引っかかる。その割には推理の方はノリきれない。。
BFC6に出そうかどうか迷いましたが破滅派で出すことにしました
Xのタイムラインを眺めている時に思いつきました。
神経症歴十年を数える二十九歳の「私」は、降って湧いたようなあぶく銭をはたいて一戸建てを借り、少年期を過ごした山あいの住宅街に戻った。そうして、小中学生時分に引きこもりになったまま今も住宅街に残…
真面目に考えてみました。ふざけてません。すごく真面目です。
回転して通り過ぎていく坂の中心地点と蝋燭を投げた囚人……。それからさらに高騰するまるで理解者のような手口と授業料の相殺……。おれはレジカウンターに居た。あいつはどこにも居ない……。鏡の中に山羊が…
長いのでいくつかに分けて投稿します。本編は橘有里視点で書いています。
歴史上、事実だと思われていることは実は論理的なものではなく 多喜二の死については共産党関係者の一方的な発言だけが根拠に なっていて、論理的整合性はありません。 この小説は通説と正反対ですが…
本気だかキャラだかわからない。でも、海水浴は好きよ。だって乙女なんだから。
毎週月曜日、私に逢いに来てくれるお客さんがいる 私はそのお客さんが大好きで、毎週月曜日が楽しみになっていた そこにお金が存在していることは解ってるんだけど、私は彼といるとそんなことは忘れてしまっ…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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