投稿を新着順に表示しています。
どこぞの議員が戦争で領土を取り戻すと息巻いておりますが、長崎の地で戦時を生きた、今は亡き祖父母との思い出を現代詩にしておきます。
僕の序章。自分との対話を始め、僕は自分を絡めとる影を探す。
髭面の聖者が街から去った日 煤すすとリボンの切れ端が転々と 街灯の光線が朝焼けに同化する頃に 僕は歩道橋の上から赤色の点滅信号をいつもの様に眺めていた …
「治療」 Hospitality(歓待)とHostility(敵意)が僕を同時に襲うので 僕はHostage(人質)にでもされた気分だよ でも気球ほどの巨大な僕の目が上空から僕らを…
チェリーボーイハンターの摩子〈5〉
ワタキミ的アイスバーグ作戦 〈4〉
異常論文の公募に出したやつです。論文というよりはエッセイかも。
ティルト・シフト・グラス〈2〉
自分らしい作品だと思います。 よろしくお願いします。
「マシュマロが嫌い」と言った彼女は何を思っていたのだろうか。是非お楽しみ下さい。
期間限定公開。
人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に
詩のつもりです。
ランジャタイが好きすぎてやばい。いずれ観にいきたい
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。