投稿を新着順に表示しています。
私小説で…は…(うーん、どっちって言った方がいいんだろう)…ない
二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。
千里眼でも手品でもないから、ただそれじゃ、かげもかたちも
第六話。牛宮楠雄はついに人ではなくなる。(残虐表現が含まれるのでご注意下さい)
実際、小説書いてる人は小説を好きだと言いすぎだと思う。
十代前半の読書は一生を左右するというが、それが大川隆法だった。
和解しない話です。和解しない方が良いときもあります。
破滅派さんの広報誌用の話として考えたんですが、いくら何でもなって思って。
18日に2回目を観にいくことになりました。ギリギリ繋がっている友人は、破滅しそうな私の社会関係を担保してくれています。いよいよ、本著もラストスパートです。第2章が終われば、以降はこの映画の核なら…
この話の語り手と聞き手の名前が出てこないのは、筆者的にどうでもいいからだ
古賀コン5に話を書いてから気持ちが楽になってきた気がしますので、せっかくだし書いておこうと思いました。
古賀コン6で使えなかった諸々をこちらで再利用できて僥倖でした。
〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟
脚の先から何処かへ行ってしまう感覚とのせめぎあい。
最近、現場猫からデスクワーク猫になり、公私ともにWindowsの下僕になっている生活に疲弊しているせいで、逆に手書きで物書きできないか、詮索中の中年ここにあり。「自分のペースで前後編で書き上げら…
動物愛護絵本を装った手作りZINEが話題に。その裏で子どもが消えていく。 ※この作品は生成AI(Claude Sonnet 4)が作成したものです。
——川端康成『伊豆の踊子』とヘルツォーク『シュトロイチェク』から考える「判断を語らない物語」(新作小説『山のほう』あらすじ)
書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。