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作品一覧

全4,990作(154/278ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 明るい部屋 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 11,402文字
    • 読了23分
    • 2件の評価

    いつ いま いつのいま むかしのいまといまはいま この体なの ううんじつはちがう じゃあだめじゃん でも知っていてね うんいつかうまれるの そうだよ でもいまではない そうこのいまではない…

  2. はじめのひ・び・ひ・び・ひ・び 小説

    #リアリズム文学#合評会2021年01月
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 3,882文字
    • 読了8分
    • 18件
    • 13件の評価

    1月合評会応募作品です。牧歌的な作品に仕上がっていると思います。読んでくださるとうれしいです。コメントくださるとなお嬉しいです。

  3. 夢見 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 518文字
    • 読了1分

    高校生の頃に書いた作品です。

  4. 至福という恐怖 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前
    • 165文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  5. 言葉と抱擁 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 208文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  6. 水たまり エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 169文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  7. 幸福論 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 4,506文字
    • 読了9分

    高校生の頃に書いた作品です。

  8. 幻日に溺れて エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 8,657文字
    • 読了17分

    高校生の頃に書いた作品です。

  9. 「私」構築 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前
    • 3,594文字
    • 読了7分

    高校生の頃に書いた作品です。

  10. 胎児の思想 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 7,017文字
    • 読了14分

    高校生の時に書いた作品です。

  11. J・G・フレイザー教授、乱心の末に社会的評判を落とす 小説

    #サスペンス#ドキュメンタリー
    • 島田梟
    • 6年前 新着
    • 1,873文字
    • 読了4分

    「金枝篇」で有名なフレイザーとその妻リリーの、晩年にあったかもしれない壮絶なケンカ。

  12. 世界史の終わり 小説

    • 一希 零
    • 6年前 新着
    • 2,067文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    2020年最後の小説投稿です。今年もお読みいただきありがとうございました。これからも書きますので、ぜひまた。

  13. 東京ギガストラクチャー (三十二) 小説

    『東京ギガストラクチャー』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 6年前
    • 11,547文字
    • 読了23分

    官房長官を逮捕してみたいっていうのは攻殻SACを見てからずっと夢でした。自作小説とはいえ夢がかなってうれしい。

  14. 匂いのはなし 小説

    #エッセイ#ユーモア#リアリズム文学#文芸#日記#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 6年前 新着
    • 1,680文字
    • 読了3分

    うんこ、爪の間。カナブンの羽を注意深く剥がす。

  15. 小便をするために8階までエスカレーターで エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 161文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    僕と恋人は小便をするためにデパートのエスカレーターを上っていった。エスカレーターは交差して向こうへ進んだかと思えば、こちらへと進んだ。それを7回ほど繰り返して、我々は8階へ着いた。僕と恋人は小便…

  16. 珈琲と煙草 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  17. 東京ギガストラクチャー (三十一) 小説

    『東京ギガストラクチャー』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 6年前
    • 9,929文字
    • 読了20分

    寒暖差が激しいのは苦手です。もうすぐ終わります。

  18. マチュピチュ竹子 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,594文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    BFC2で予選とか一回戦とか運よく越えたらこれだそうと思ってました。今日にいたるまで書いてなかったんですけども。せっかくだからと思って書きました。

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