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作品一覧

全4,659作(101/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. Go West エセー

    #ミステリー#名探偵破滅派『黒牢城』
    • 藤城孝輔
    • 4年前 新着
    • 2,000文字
    • 読了4分

    名探偵破滅派2022年4月(テーマ『黒牢城』)応募作。

  2. げにおそろしき人質御成敗前日譚 エセー

    #書評#名探偵破滅派『黒牢城』
    • 高橋文樹
    • 4年前
    • 1,167文字
    • 読了2分

    2022年4月の名探偵破滅派参加作。米澤穂信『黒牢城』を題材にする。ネタバレを含むので、未読の方は注意されたし。

  3. 二〇一九年のスロウ・ボード 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 7,420文字
    • 読了15分

    『中国行きのスロウ・ボード』を読んで面白かったので書きました。

  4. 黒き風吹き名物と共に去りぬ エセー

    #名探偵破滅派『黒牢城』
    • 大猫
    • 4年前
    • 1,998文字
    • 読了4分

    戦国時代劇ミステリーを堪能いたした。良き作品でござった。ここは気分を変えて大猫越前守と名乗り名推理を御披露仕る。 名探偵破滅派『黒牢城』 2022年4月参加。

  5. チョコレート地蔵と、地平線の向こうの彼女よ。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 1,903文字
    • 読了4分

    彼女が沈んでいた沼とは、本当に沼だったのだろうか。

  6. 推論A① エセー

    • 曾根崎十三
    • 4年前 新着
    • 3,598文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。

  7. 高崎線あるいは上野東京ラインでのオーガニックバイオテロあるいは伝統漁法としての追い込み漁 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 4年前 新着
    • 2,914文字
    • 読了6分
    • 2件

    3/23にはメモ帳に、これを破滅派で書きたいって書いてました。

  8. 『人のセックスを笑うな』論 エセー

    #破滅派第17号原稿募集「小説の速度」
    • 工藤 はじめ
    • 4年前 新着
    • 7,443文字
    • 読了15分

    速い小説である山崎ナオコーラの『人のセックスを笑うな』。 『人のセックスを笑うな』を精読し、真剣に考察をします。

  9. 風は放浪人

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 118文字
    • 読了0分

    風の詩。 今日も吹き付ける風を想像しながら書きました。

  10. 吹雪の山荘密室消失雪密室四肢切断の問題 小説

    #ミステリー#破滅派第17号原稿募集「小説の速度」
    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 20,322文字
    • 読了41分

    吹雪の山荘で起こる密室殺人、屋根裏部屋に何者かの痕跡、雪密室、切断された四肢の問題、一癖も二癖もある社会人サークルのメンバーたち、ミステリのすべてが詰まった超高速ニュー本格ここに誕生。

  11. 最高の山羊頬舐めと、脳の味たち。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 3,185文字
    • 読了6分

    彼らの国では食パンの大きさ調節も可能なのか? 医学と食物連鎖が絡み合う国……。

  12. 洞窟の在り方。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 1,505文字
    • 読了3分

    吐くのをやめるな。刺すのをやめるな。折るのをやめるな。進むのをやめるな。蹴とばすのをやめるな。否定するのをやめるな。睨むのをやめるな。嫌うのをやめるな。叫ぶのをやめるな。眠るのをやめるな。狙うの…

  13. 異常的異形 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #ホラー#ライトノベル
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 4,005文字
    • 読了8分

    ある青年と、蜘蛛の大群の話です。 残虐な描写が含まれますので、閲覧の際は十分ご注意ください。

  14. 欲望の山羊と宗教財団。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 6,261文字
    • 読了13分

    連続する筆の折れる音が、廊下の向こうから迫ってきているような気がする……。おれの吐瀉はいつでも泥で、背筋に通る万年筆のような固形が、おれの四肢を動かしているような気がする……。彼らは、欲を燃料と…

  15. 昔一度だけ優しくしてくれた親戚のような 評論・批評

    #書評
    • 高橋文樹
    • 4年前
    • 4,521文字
    • 読了9分
    • 1件

    2022年2月に急逝した西村賢太『苦役列車』を読み直したので、感想文。山谷感人に勝手に予告されたので書く。

  16. 麻酔 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 4年前 新着
    • 1,286文字
    • 読了3分

    内さまの小木さんの回を観て、へーそうなんだーって思って書きました。

  17. 泥を這う。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 2,480文字
    • 読了5分

    僕は自分の名前がわからない。私は自分の名前がわからない。わしはどうしても自分の名前がわからない。風景が明るい風車で彩られた朝。お前の所在を空が問いている。私が徘徊を上から覗いている。

  18. 祝いの門出に痛恨の一撃。 小説

    #散文#童話#自己啓発
    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 4年前
    • 7,424文字
    • 読了15分

    今回はエせーに逃げずに、久々に書いた短い小説なんですけど、 あの、告知用のtwitter作ったんですけど、どうやってプロフィールの欄に設定すればいいんですかね。 個人的に凄く好きな話です。お…

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