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タグ: 純文学

全949作(13/53ページ)
  1. 極楽大地獄 2/5 『夢現』 小説

    #サスペンス#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#地獄#純文学
    • namazura_sinka
    • 2年前 新着
    • 30,994文字
    • 読了62分
    • 1件の評価

    不幸を舐めてる勝者に、敗者の意地を逆張れ

  2. 美食家たちの夕べ 小説

    『素描、あるいはエスキース』収録(連載中) #ライトノベル#純文学
    • 菊宮まひろ
    • 2年前 新着
    • 2,613文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    使用した単語:ごちそうさま、着る 、あなた

  3. カラメルソース 小説

    『素描、あるいはエスキース』収録(連載中) #ライトノベル#純文学
    • 菊宮まひろ
    • 2年前 新着
    • 2,264文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    使用した単語:グレネードランチャー、ハイカットブーツ、数字、カラメルソース

  4. 極楽大地獄 1/5 『呪いと夢』 小説

    #ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#哲学#純文学
    • namazura_sinka
    • 2年前 新着
    • 12,276文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

      「 笑ってる奴等より怒れてる自分が報われるべきだ! 」  「 負の感情を殺したくない、 黒い感傷は生きたい証だ! 」 『オ マ エ の 苦 悩 は 間 違 い じ ゃ な いッ !』

  5. 私はシャチピ 小説

    #純文学
    • 一希 零
    • 2年前 新着
    • 9,169文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

      軽く触れただけで割れそうなくらい、薄いガラスでできたトールグラスの中へ、ゆっくりと長方形の氷をひとつずつ入れる。氷がグラスの口の少し下で収まると、四十センチのバースプーンをグラス内…

  6. 鍵の束 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 2年前
    • 2,040文字
    • 読了4分

     ゴミ捨て場で、犬の死骸を発見した主人公「俺」。イライラしていた「俺」は、つい、死骸を殴りつけてしまう。だがその直後、「俺」は、犬がまだ生きていたことに気づく。

  7. 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 2年前 新着
    • 2,331文字
    • 読了5分

    愛犬を殺された男が復讐を決意する。

  8. 人・殺兎事件 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 2年前
    • 8,279文字
    • 読了17分

     公園で、地面に絵を描いて遊んでいた兎を、主人公「俺」が誘拐する。2022年執筆。

  9. 希虹の望 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 2年前 新着
    • 4,876文字
    • 読了10分

     捨てられた傘の切れ端が、元の持ち主を探しながら雨の中をさまよい、ある雨宿り場所にたどり着く。主人公「俺」は、そこで傘の切れ端をいじめる。2020年執筆。

  10. 毟り 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 2年前
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    あらすじ:虫に似ている「何か」の巣を、主人公「俺」が訪れる。「何か」たちは、「俺」を餌だと思い込み、調理しようとする。2020年執筆。

  11. いつかの春に触れる 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み) #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 2年前
    • 3,237文字
    • 読了6分

    春はいつもそこで鳴っていた。さやさやと、さらさらと、遠き日の眼差しを閉じ込めて。 薄暮教室:短編

  12. みたされたすべてが真直ぐだった

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,084文字
    • 読了2分

    弧を描いて塞ぐ 白地に光を無駄に注ぎ褪せるまで

  13. 綴じ目の彼方

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 895文字
    • 読了2分

    鏡面の湖に私だけが浮いている絵葉書

  14. あまだれのやどりに

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,164文字
    • 読了2分

    ベールを被った少年時代が地平に開いた踏み段を、踊り場を飛び越える。まどべに灯りはあり、呪縛のよう箱庭あり、手招く辺り。

  15. いくつものすいめんをしいたうた

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,466文字
    • 読了3分

    しおからい うみから ぎょうこうを みています (この胸に腹にそっとおさめる) ―― 海宙光芒

  16. 指の箱舟 小説

    #純文学
    • 松尾模糊
    • 2年前 新着
    • 5,370文字
    • 読了11分

    兵庫県南あわじ市《若人の広場公園》1967(昭和42)年竣工。設計:丹下健三

  17. 青い舗装路

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 721文字
    • 読了1分

    含ませるほど散漫で幅も厚みもない、ただ奇麗に並んでって

  18. そのうち 眼裏に 花香る。

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 702文字
    • 読了1分

    傷だらけの溝に埋まる、正体を、君と名付けて見ようとした。

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