メニュー

タグ: 純文学

全962作(15/54ページ)
  1. エスカレータ 小説

    #実験的#純文学
    • 猫が眠る
    • 3年前
    • 913文字
    • 読了2分

    ウキウキでかきました。

  2. わたくしはそこよりうえにある

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,984文字
    • 読了4分

    この嫋やかな手

  3. 推移と応えも衰萎の心得も糸を含まず

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,303文字
    • 読了3分

    可視化された幸福がそこらじゅうで、線香花火の化碑を撒き散らしていた

  4. G棟  二、女王リエ 小説

    #私小説#純文学
    • 佐野夜子
    • 3年前
    • 2,664文字
    • 読了5分

    G棟で共同生活を送る女たちの物語。「わたし」は、「リエちゃん」と出会う。

  5. 異相の縁

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,070文字
    • 読了2分

    喚きはじめた銀の鸚鵡の あの幼女の、死が黒猫に擬態したものに近く 雨漏りを眺める

  6. サイラス・リード自伝 小説

    #SF#純文学#合評会2023年07月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2023年7月参加作品。カリスマIT起業家の自伝的小説。汚い話にはしたくないなあと思っていましたが普通に汚い話になりました。閲覧注意。

  7. 懐かしい少年 小説

    #SF#散文#純文学
    • 永海番陽
    • 3年前 新着
    • 2,125文字
    • 読了4分

    その日は生首アインシュタインが客引きの店に出かけていた。

  8. G棟  一、お姉 小説

    #私小説#純文学
    • 佐野夜子
    • 3年前 新着
    • 1,699文字
    • 読了3分

    G棟では女たちが共同で生活している。なぜ「わたし」はそこにいるのか。分からないまま、「わたし」は様々な個性ある住人と、日々をともに過ごしている。ひと夏の間に出会った女たち、そして「わたし」の見た…

  9. あんてぃっく

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 718文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ふりだした賽の目は黒で、いつまでも朔に満たない

  10. 俗説。我らが啼泣

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,039文字
    • 読了4分

    まあこれは酒に酔って気持ち良い感じに吐瀉物と創作+詩を価値観にダダ漏れさせたもの

  11. 浄罪、いいや 冠水。

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 969文字
    • 読了2分

    終わりを嘆いた。漂着した小さなひとみだ/ちいさく震えたけれど背負い切れるわけでもない/砂の器だ

  12. ショクザイ 小説

    #散文#百合#純文学
    • 永海番陽
    • 3年前
    • 2,823文字
    • 読了6分

    貴女がすべてだから、もうやめにしたいの。

  13. 慶弔

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 751文字
    • 読了2分

    しじまそのものだった

  14. 傘泥棒 小説

    #私小説#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 1,045文字
    • 読了2分
    • 2件

    私小説で…は…(うーん、どっちって言った方がいいんだろう)…ない

  15. そら、くも、ひかり。そして水母

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,090文字
    • 読了2分

    土にかえり礎とかす――雨、私の名を呼ばないで

  16. せめてジャミロクワイだったら 小説

    『恐竜の街』収録(連載中) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • ポン_a_k_a_dm
    • 3年前
    • 2,670文字
    • 読了5分

    作品集『恐竜の街』第12話 ――この街は日が暮れると様子が変わる―― 真面目なところが欠点であり弱点で、いつも酒を飲み過ぎるジョー。 型枠解体業を営み、街を支配していると言っても過言で…

  17. 幽隠偶感

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,320文字
    • 読了5分

    ですからその器が何を示しているとしても器自身はひとつであり、茶器であり、空のモノで、ヒトとありました。まあようはツチクレのはなしというわけです。

  18. 或ル巫女ノ帰郷スルコト 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #純文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前 新着
    • 7,932文字
    • 読了16分

    帰省するために電車に六時間乗らなくてはなりません。それが結構大変です。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍