メニュー

タグ: 純文学

全962作(16/54ページ)
  1. 四方山話

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 883文字
    • 読了2分

    まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと

  2. お誕生日屋 小説

    #純文学
    • 桜枝 巧
    • 3年前 新着
    • 5,349文字
    • 読了11分

     お久しぶりです。お気に入りなのでこちらにも載っけます。カクヨムさんにも転載。兄妹の話。

  3. 無知あるいは他人事 小説

    #純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 2,073文字
    • 読了4分

    罪な傍観者としての自分、あるいは人間というものに気付くと世界はより一層醜く見える…

  4. 常磐未来

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,640文字
    • 読了3分

    と或る日常から蘇る、又は重なってしまう/永遠や普遍たるなにか、人の心の中で求めたり刻まれている/手紙に認めるような、行為に/口伝なり詩文なり、‪戲言なり、会話の隅々だったりに、現される。

  5. 美しく燃える家 小説

    『恐竜の街』収録(連載中) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • ポン_a_k_a_dm
    • 3年前 新着
    • 2,755文字
    • 読了6分

    作品集『恐竜の街』第11話 ――この街は日が暮れると様子が変わる―― 真面目なところが欠点であり弱点で、いつも酒を飲み過ぎるジョー。 型枠解体業を営み、街を支配していると言っても過言で…

  6. 何でもいいから静かなやつにしてくれ 小説

    『恐竜の街』収録(連載中) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • ポン_a_k_a_dm
    • 3年前 新着
    • 2,120文字
    • 読了4分

    作品集『恐竜の街』第10話 ――この街は日が暮れると様子が変わる―― 真面目なところが欠点であり弱点で、いつも酒を飲み過ぎるジョー。 型枠解体業を営み、街を支配していると言っても過言で…

  7. 待ち合わせ 小説

    #私小説#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 1,564文字
    • 読了3分

    霧のせいで全てがぼんやりと私の目に映った

  8. 天と地と僕 小説

    #純文学#合評会2023年05月
    • 河野沢雉
    • 3年前 新着
    • 4,077文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 10件の評価

    2023年5月合評会参加作品。キリスト教にはあまり詳しくありませんが、これはそういう作品ではないです。

  9. 妄想する日常 三 小説

    『妄想する日常』収録(連載中) #哲学#文芸評論#純文学
    • 積 緋露雪
    • 3年前 新着
    • 781文字
    • 読了2分

    体調が悪く、余り書き進められなかったけれども耳をすませて、森羅万象の妄想を聴いて下さい。

  10. ローデッド 小説

    『恐竜の街』収録(連載中) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • ポン_a_k_a_dm
    • 3年前
    • 3,026文字
    • 読了6分

    作品集『恐竜の街』第9話 ――この街は日が暮れると様子が変わる―― 真面目なところが欠点であり弱点で、いつも酒を飲み過ぎるジョー。 型枠解体業を営み、街を支配していると言っても過言では…

  11. マスタング 小説

    『チュニジアの夜』収録(完結済み) #サスペンス#ハードボイルド#ミステリー#純文学
    • ポン_a_k_a_dm
    • 3年前
    • 1,735文字
    • 読了3分

    作品集『チュニジアの夜』最終話 会社を辞め、あてのない日々を過ごす男、カワサキ。 援助交際を行う女子高生、吉井早苗。 二人は出会い、援助交際デリバリーヘルスを始める。 次第に怪しい気…

  12. 踏切前のハンバーグ 小説

    #純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 632文字
    • 読了1分

    馴染みの店がなくなってしまうのは悲しい。小説にして留めておこう。 小さなレストランの掌編。

  13. 美術館 小説

    #純文学#美術館
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 628文字
    • 読了1分

    美術館の掌編。皆さんはどんな展覧会がお好きですか。

  14. 石鹸 小説

    #私小説#純文学#風呂
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 90文字
    • 読了0分

    風呂場って本当にアイデアがたくさん湧いてくるスペースですよね。

  15. 煙草 小説

    #煙草#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 285文字
    • 読了1分

    煙草は私は吸わないけれどやはり小説の中では使いたくなる

  16. 無題(一) 小説

    #ベランダ#ロールケーキ#私小説#純文学#風
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 158文字
    • 読了0分

    あなたのどうでもいい日常のシーンを教えて下さい。

  17. 朝の蜘蛛 小説

    #コーヒー#私小説#純文学#蜘蛛
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 208文字
    • 読了0分

    蜘蛛は益虫なので見つけても殺さずおきます。そっと部屋の端の方へ行ってもらいます。

  18. 夜の浜 小説

    #海#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 266文字
    • 読了1分

    旅行先でのスケッチ。普段海から遠いところで生活しているので海辺の生活への憧れあります。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍