メニュー

タグ: 散文詩

全170作(6/10ページ)
  1. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

  2. そのかさをとじる

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,312文字
    • 読了3分

    拾い物の坂を懐かしがる。

  3. 花盛りの季節 小説

    #散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 847文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  4. 「破滅派」参加によせて

    #散文#散文詩#自由詩
    • 偽ギョエテ
    • 3年前 新着
    • 125文字
    • 読了0分

    挨拶状

  5. 漏斗

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 8ヶ月前
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  6. 原始村

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 573文字
    • 読了1分

    山梨県北都留郡小菅村にあるキャンプ場を目指した時のことを詩にしました。まだ雪が残っていましたが、道はわりと走りやかったです。山の景色に身も心も洗われるような気分になりました。

  7. 愁傷。

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,024文字
    • 読了2分

    紺色の若い男の余白を汲む 落丁はつつがなく蛇行している

  8. 夏なんだ

    #イリュージョン#ポエム#実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 878文字
    • 読了2分

    夢は夢で終わる可能性が高く、夏は夏のまま過ぎていきます。

  9. 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 2,331文字
    • 読了5分

    愛犬を殺された男が復讐を決意する。

  10. 鍵の束 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 2,040文字
    • 読了4分

     ゴミ捨て場で、犬の死骸を発見した主人公「俺」。イライラしていた「俺」は、つい、死骸を殴りつけてしまう。だがその直後、「俺」は、犬がまだ生きていたことに気づく。

  11. 川蝉

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 437文字
    • 読了1分

    石神井公園にある三宝寺池で見たカワセミをイメージしながら書いた詩です。実際に何度か見つけ、飛び跳ねるように喜んだのは良い思い出。やはりあの鮮やかな青と橙色は奇麗で目を引きますね。

  12. 意識トレース(自動書記演習

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 趾波豊
    • 4年前 新着
    • 248文字
    • 読了0分

    期間限定公開。

  13. ナガミヒナゲシ

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 375文字
    • 読了1分

    ある年ナガミヒナゲシが大量発生しまして、借家を取り囲むように咲き乱れまていました。千川沿いやご近所にもありましたが、比べ物にならないほどの群生でした。

  14. 遥かのいま

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 887文字
    • 読了2分

    T

  15. 古傷が痛むことはないでしょう

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,259文字
    • 読了3分

    電子烟草  無償透明  空色、天体観測 

  16. モガナ。 

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 10ヶ月前
    • 5,215文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    命など祈りとか一端の履歴を、なんの脈絡もなく畳んではしまう

  17. ある視線について

    #リアリズム文学#哲学#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 281文字
    • 読了1分

    きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…

  18. 小説

    『小四女児連続自殺の解』収録(完結済み) #サスペンス#ミステリー#散文詩
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 2,392文字
    • 読了5分

    分割しましちゃ。5

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍