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タグ: 散文詩

全170作(5/10ページ)
  1. 讃美歌

    #散文詩#自由詩
    • 少女S
    • 4年前
    • 188文字
    • 読了0分

    私にとって「歌」は生きる上で必要なものの一つです。 魂を震わせる為に必要なもの。

  2. 人・殺兎事件 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 8,279文字
    • 読了17分

     公園で、地面に絵を描いて遊んでいた兎を、主人公「俺」が誘拐する。2022年執筆。

  3. 蒼、碧 小説

    #散文詩#純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 345文字
    • 読了1分

    情景小説の試作

  4. Theme(離船)

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 7,554文字
    • 読了15分

    またThemeです。螺旋は天と海底を向き夫人はその両方へ沈んでいく。 原稿用紙20枚ほどの詩です。

  5. Theme(革命の試作)

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 897文字
    • 読了2分

    またまたThemeです。『革命』という題の詩の試作なのか、あるいは革命自体を試作するのか。ポエトリーリーディングを意識して書きました。特に響きを。

  6. マリアとキリストのダンスは夜明けまで続いた 戯曲・脚本

    #散文詩
    • GLASS
    • 6年前
    • 166文字
    • 読了0分

    最終駅でしたセックスは凍えるようなガラスの匂いがした

  7. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 5年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  8. ジッタのゆらぎ

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 791文字
    • 読了2分

    T

  9. 復路光路。渇いた群衆

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  10. まばたきするのは

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 335文字
    • 読了1分

    今まさに庭で野良猫が喧嘩をしています。どちらの猫も威嚇の雄たけびあげ、縄張を守るため必死に格闘しています。この詩はそのような状況で生まれました。

  11. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  12. 意識トレース

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 4年前 新着
    • 2,866文字
    • 読了6分

    自動書記シリーズの1作目。2009年1月15日作成。深夜の脳裏の意識トレース。

  13. 航時機から雑音がする

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    千里眼でも手品でもないから、ただそれじゃ、かげもかたちも

  14. Lucidusk.lucid

    #散文詩
    • arai
    • 1ヶ月前 新着
    • 917文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口

  15. ロケット花火

    『砂肝愚譚』収録(連載中) #夏#季語詰め合わせ#散文詩#童蒙
    • 東亰チキン
    • 9年前 新着
    • 4,349文字
    • 読了9分

     夏休み。嗚呼夏休み。夏休み。

  16. 「彼」の話(1) 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 1,709文字
    • 読了3分

    2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  17. 東京都の重心

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 390文字
    • 読了1分

    国分寺市富士本にある東京都の中心、ではなく重心についてです。そもそも東京を指の上でバランスをとろうという発想が面白いですね。

  18. デスネー鼠

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 921文字
    • 読了2分

    T

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