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タグ: 散文詩

全170作(8/10ページ)
  1. 祈り

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 6年前
    • 461文字
    • 読了1分

    心から放り出した大切な言葉たちです。目に入れるのは少し痛いです。

  2. 希虹の望 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 4,876文字
    • 読了10分

     捨てられた傘の切れ端が、元の持ち主を探しながら雨の中をさまよい、ある雨宿り場所にたどり着く。主人公「俺」は、そこで傘の切れ端をいじめる。2020年執筆。

  3. 平林寺大門通り

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 724文字
    • 読了1分

    実際にある通りで、平林寺へ行ったことがある人ならば、ほぼ通ったことがあると思います。情景を主軸にした表現でどこまで詩になるだろうか、と今回も少し実験的になりました。しかし桜というのは、人に根深い…

  4. 長瀞渓谷

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前
    • 267文字
    • 読了1分

    その名のとおり長瀞のことを書きました。渓谷では変成岩を見ることができることから「地球の窓」と呼ばれ、日本地質学の発祥地だそうです。

  5. #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 10ヶ月前
    • 2,788文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    夢と現実の狭間にいるとき、沈黙がいちばんよく喋ることがありますよね

  6. 一九四五年一月三十日ベルリン地下壕に於ける最終演説 に肖って,

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 28日前 新着
    • 901文字
    • 読了2分

    ――万人の万人に対する実存に係る闘争――,

  7. マリンブルーのまもなく

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 2,436文字
    • 読了5分

    呑み込めないよまわりを哥い上げる(声なき声で)

  8. 生活の中の断片的な詩集Ⅳ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前 新着
    • 256文字
    • 読了1分

    京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。

  9. 眠れぬ狂人

    #散文#散文詩#眠り#睡眠#自由詩
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 131文字
    • 読了0分

    安らかに眠れ、さあ今すぐに眠れ、眠れる、粘れ、眠れ

  10. 生活の中の断片的な詩集Ⅴ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前
    • 592文字
    • 読了1分

    嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。

  11. 分け入っても分け入っても深い闇

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 604文字
    • 読了1分

    老齢に入ってもまだ、現在に藻掻き苦しむことの面白さは格別である。

  12. 自在なる時間

    #哲学#実験的#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 2年前 新着
    • 1,135文字
    • 読了2分

    私的な時間論を詩に認めました。生成AIによるととても独創的だそうです。

  13. 生活の中の断片的な詩集Ⅲ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 10ヶ月前
    • 284文字
    • 読了1分

    ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。

  14. 手遊び歌 戯曲・脚本

    #シュルレアリスム#ホラー#ユーモア#散文詩
    • 尼子猩庵
    • 4ヶ月前 新着
    • 2,692文字
    • 読了5分

    おなじみの、グーチョキパーでなに作ろう、のお歌です。

  15. 老犬 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#ライトノベル#実験的#散文#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 10ヶ月前
    • 14,378文字
    • 読了29分

     ジャンク版『不思議の国のアリス』。2021年執筆。

  16. 星の透析

    #実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • 尼子猩庵
    • 10ヶ月前
    • 6,315文字
    • 読了13分

    十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。

  17. The Cookbook 第1部 アナテマ/Anathema その2(球根の溶き卵スープ)

    『The Cookbook』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#哲学#散文詩#私小説#童話#自由詩
    • 鈴木(仮名)
    • 3年前
    • 3,156文字
    • 読了6分

    究極のレシピ「アナテマ/Anathema」をメグル生と死の乱 その2

  18. 足を引き摺りながらも

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 1,590文字
    • 読了3分

    激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。

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