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ジャンル: 小説

全3,046作(53/170ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 病まない病と病むだけの女 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,061文字
    • 読了4分

    ずいぶん前に電子書籍で発表した『病まない病』という小説の続編です。

  2. 帝と月に駆ける馬 小説

    #AKIRA#競馬#合評会2021年03月
    • 松尾模糊
    • 5年前 新着
    • 3,858文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    ≪ヴィテブスクの冬の夜≫マルク・シャガール(1947年、45x59.2cm、油彩キャンバス、所蔵:神奈川ポーラ美術館) 3月合評会応募作。二度にわたる核戦争で地球は壊滅的な放射能汚染に侵された…

  3. 書いてよいこと 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 1,475文字
    • 読了3分

    そろそろ長いものを書いたほうが良いかなあと思ってます

  4. 蝸牛 小説

    #ファンタジー#童話#純文学
    • 阿蘇武能
    • 4年前
    • 1,594文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    初投稿です。どうぞお手柔らかにお願いします。

  5. 刺さって 小説

    #ファンタジー#ホラー#実験的#散文#自由詩
    • 空想さん
    • 4年前
    • 285文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    刺さってくれることを祈って。

  6. 橋の下で拾われた男 小説

    #ユーモア#散文
    • 村西ソーカ
    • 4年前 新着
    • 9,969文字
    • 読了20分

    初投稿です。よろしくお願いします。   

  7. 友達の伊藤君 小説

    #BL
    • 小林TKG
    • 3年前
    • 3,897文字
    • 読了8分
    • 4件

    こないだやってたHな小説に書いたんですけども、ダメでした。で、どうしようかと思ってたんですけども、破滅派さんだったら内包してくれるかなと、っていうか、先日の合評会で助言をいただいたんで、あ、じゃ…

  8. 暗黒 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ホラー#ユーモア#実験的#純文学#合評会2023年09月
    • Y.N.
    • 2年前 新着
    • 3,148文字
    • 読了6分
    • 10件
    • 7件の評価

     渋滞に巻き込まれたタクシーの中で、運転手が客に恫喝される。

  9. レオパレスキャッスル小田原抹香町 小説

    『レオパレスキャッスル小田原抹香町』収録(完結済み) #BL#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 6,657文字
    • 読了13分

    地方住み女装男子の生き様を描きました。なお、小田原市の生んだ私小説家・川崎長太郎氏に挑んでみました。

  10. HEROには松たか子が必要 小説

    #パスティーシュ#ユーモア#一部AI執筆#哲学#合評会2026年1月
    • 浅野文月
    • 16日前 新着
    • 4,162文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 6件の評価

    芋煮会というのを見たことがないのです。ですので間違っていることも多いと思います。 芋煮会は見たことないですが、近所に「二子(ふたご)さといも」というブランド里芋を目指している産地があります。 …

  11. シュトラーパゼムの穏やかな午後(3) 小説

    『シュトラーパゼムの穏やかな午後』収録(完結済み)
    • 佐川恭一
    • 11年前 新着
    • 11,276文字
    • 読了23分

    CRUNCHNOVELS新人賞特別表彰作品。

  12. ちっさめろん(2) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF
    • 紙上大兄皇子
    • 10年前
    • 9,792文字
    • 読了20分
    • 2件の評価

    異能集団「○者」の一員である「ぼく」は、失踪してしまった同僚シャイ谷を探すため、彼のアパートを訪れる。舌で舐めとった情報をすべて読み取ることができる彼は、探索者として組織の重要な一翼を担っている…

  13. 国際ボランティア 小説

    #ほのぼの#夏
    • 飯田正也
    • 17年前
    • 6,383文字
    • 読了13分

    私と夏子が手にした一枚のパンフレットから物語が始まる。ボランティア活動を通じて、人はどこまで成長できるのか、そして旅の終わりはどうなるのかは本作を読んで頂き、素直な気持ちになれる作品として仕上げ…

  14. さくらの日 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み) #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 2年前 新着
    • 2,454文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    ただ春を待つことが、こんなにも残酷であろうとは。 薄暮教室:短編

  15. カマルグの情景 小説

    #合評会2025年7月
    • 小林TKG
    • 6ヶ月前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 9件の評価

    ギリギリのギリギリのギリギリのギリギリ。

  16. 俺のNEMU、それだけで喉が痺れる 小説

    • 牧野楠葉
    • 1ヶ月前
    • 4,588文字
    • 読了9分

    救いなどない。ただ接続が、今日も私を生きさせている

  17. 方舟謝肉祭(3) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 7,189文字
    • 読了14分

    性格の悪い語り手Fは、ミツムネ氏に関する情報を得ようと、祖母の元を訪れる。おぞましくも可愛らしい祖母は、ミツムネ氏について尋ねるFに対して、なぜか激昂するのだった。

  18. 日常。(35) 小説

    • mina
    • 11年前
    • 1,241文字
    • 読了2分

    どうして男の人って浮気するのかしら? 「何かさっきのお客さん、私のこと抱きしめて愛してるとか真剣に言うのよ」 彼女が話している、さっきのお客さんというのは私にも愛してると言って、私を抱きしめた男…

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