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ジャンル: 小説

全3,404作(54/190ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 合格発表 小説

    『【原発】工藤はじめ大学入試問題』収録(完結済み) #実験的#純文学
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 206文字
    • 読了0分

                                                 

  2. 日本古事真記 小説

    『裏BTTB』収録(完結済み) #歴史物#破滅派13号原稿募集(テーマBTTB)
    • Juan.B
    • 8年前
    • 22,190文字
    • 読了44分

    ※破滅派13号応募作品。 ※テーマ「BTTB」に則り、  原作 「古事記」及び「日本書紀」  原著者 原始日本人(大和王朝?)

  3. 縄文スタイル(4) 小説

    『縄文スタイル』収録(完結済み) #サスペンス
    • 波野發作
    • 7年前
    • 4,959文字
    • 読了10分

    駅のポスター、教科書のコラム、縄文スタイル。

  4. さくらの日 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み) #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 3年前 新着
    • 2,454文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    ただ春を待つことが、こんなにも残酷であろうとは。 薄暮教室:短編

  5. ブレイクコア、或いはさなぎ 小説

    #きちがい#グロテスク#少年#幻想#戦い#戦争#散文#死
    • 峰雲
    • 10年前
    • 634文字
    • 読了1分

    きっと、あなたの時間を一分も奪いはしない掌編小説。あなたの何かが変わることを作者は願う。

  6. 書いてよいこと 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,475文字
    • 読了3分

    そろそろ長いものを書いたほうが良いかなあと思ってます

  7. 橋の下で拾われた男 小説

    #ユーモア#散文
    • 村西ソーカ
    • 5年前 新着
    • 9,969文字
    • 読了20分

    初投稿です。よろしくお願いします。   

  8. ここにはだれもいない 小説

    • 島津耕造
    • 3年前
    • 2,563文字
    • 読了5分

    木漏れ日の差す木々の間を、私は歩いていた。歩き出してから、すでに三時間が経とうとしている。 季節は秋に差し掛かるところで、葉は色づき始めたところ、細やかに表情は変化する。光は薄雲を潜り抜け、飛沫…

  9. 爆弾 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#官能#純文学#合評会2025年1月
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 5,015文字
    • 読了10分
    • 10件
    • 4件の評価

    先にオチを言うと金玉が爆発します。2025年1月合評会参加作品

  10. 最後の経験者(5) 小説

    『最後の経験者』収録(完結済み) #70年代#団地
    • 竹之内温
    • 16年前 新着
    • 8,253文字
    • 読了17分

    家でのわずらわしい気分を忘れ、楽しむこのみ。飲み会で会った櫂と会話が弾み、、。

  11. ●●●と絵が嫌いだから、就職できない。 第1章 (1) 小説

    『●●●と絵が嫌いだから、就職できない。』収録(連載中) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 958文字
    • 読了2分
    • 検閲済み

    電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。

  12. 語彙再生・変化・異化 小説

    #ユーモア#ライトノベル#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 6,506文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  13. 香り 小説

    #私小説#純文学
    • 村星春海
    • 7年前 新着
    • 3,561文字
    • 読了7分

    僕のかつての実話です。 なんでしょうね。当時まだまだ童貞と呼ばれる前の存在だった頃の話です。 誰か体験したことありますか、こんな事。

  14. 帝と月に駆ける馬 小説

    #AKIRA#競馬#合評会2021年03月
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 3,858文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    ≪ヴィテブスクの冬の夜≫マルク・シャガール(1947年、45x59.2cm、油彩キャンバス、所蔵:神奈川ポーラ美術館) 3月合評会応募作。二度にわたる核戦争で地球は壊滅的な放射能汚染に侵された…

  15. きみと待つのみ 小説

    #合評会2024年9月
    • 深山
    • 2年前 新着
    • 3,702文字
    • 読了7分
    • 14件
    • 5件の評価

    2024年9月合評会参加。お題は「世界の終わりと白のワンピース」。お題的になんかこういう雰囲気のやつかなって。

  16. ほうせきのやまい 小説

    • 一個
    • 13年前 新着
    • 1,682文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    「それでは服を脱いで」 私の言葉に彼女は黙って従った。診察台と私のデスクとの間に置かれた薄い仕切りの向こう側で、サンダルを脱ぎ捨てたその足がちらりと動く。彼女の裸体など見慣れている私にとって、仕…

  17. 紫陽花と女の人 小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,507文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

  18. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 100文字
    • 読了0分

    生きて行く事は困難な事もある。ハッピーエンドが全てじゃない。生きた証が欲しい。

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