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ジャンル: 小説

全3,508作(36/195ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. ビンスとのおもいで 小説

    #散文#合評会2022年01月
    • わく
    • 5年前
    • 3,458文字
    • 読了7分
    • 15件
    • 13件の評価

    難しいお題でした。もっと上手く書けるようになりたいです。 改行、段落分けがスマホからアップするとうまくできませんでした。

  2. 天と地と僕 小説

    #純文学#合評会2023年05月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 4,077文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 10件の評価

    2023年5月合評会参加作品。キリスト教にはあまり詳しくありませんが、これはそういう作品ではないです。

  3. G線上の404 Not Found 小説

    #純文学#合評会2023年11月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 4,231文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 7件の評価

    2023年11月合評会「海老とストレート・ネック」参加作品。ノスタル爺の誕生秘話、ついに明らかになる!

  4. 紛う事勿れ 小説

    #合評会2024年01月
    • 春風亭どれみ
    • 3年前 新着
    • 4,159文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    敬える人の亡骸が目も背けたくなるほどに惨くなり、雑駁な蜚語が飛び交い祈りを遮る現実を前に、心に蓋をすることは狂人への一里塚なのだろうか。

  5. 絶つ 小説

    #合評会2025年11月
    • 曾根崎十三
    • 10ヶ月前 新着
    • 4,544文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 6件の評価

    二次創作です。メルヘンです。やや特殊性癖の人向け。雀って舌切られても発声できるらしいですね。舌で発音してないんで。

  6. 佐々木、愛なのか?(3) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独#官能#無職
    • 青井橘
    • 14年前
    • 4,131文字
    • 読了8分

    牧夫が歪んだ口元に、硬い微笑みを浮かべ立っている。 「五千円」 「ああ」  佐々木晴男は差し出された紙幣を受け取った。自分が債権者であることは常に頭の片隅にあったが、いつ返済されるかわからない金…

  7. 第三ボタンと第四ボタンの間 小説

    • 桃春
    • 14年前 新着
    • 17,560文字
    • 読了35分

    呑みに行ったのである。 私らはかねてから話題のハプニングバーに・・・というのは嘘で、中年男三人とお肌の曲り角を過ぎて成熟しはじめた元気のいい三〇代女性三人とでの合コン・・・というのももちろんあり…

  8. 百合は未知なるインヴィトロ 小説

    #SF#百合
    • 春風亭どれみ
    • 9年前 新着
    • 6,026文字
    • 読了12分

    以前、他投稿サイトさんで習作で書いたものでした。

  9. G線上の大脱出 小説

    #サスペンス#合評会2022年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前 新着
    • 3,696文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 9件の評価

    2022年3月合評会参加作品。「G線上の……」(https://hametuha.com/novel/49799/)、「G線上の事故物件」(https://hametuha.com/novel/…

  10. マジック(合評会向け短縮稿) 小説

    #純文学#合評会2024年9月
    • 浅谷童夏
    • 2年前
    • 6,078文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 6件の評価

    純愛小説です。制限字数を大きく超えてしまいました。努力しましたがどうやってもこれ以上削れません。減点はもちろん覚悟しています。 お題出題者なのに、大変申し訳ありません。2024年9月合評会参加…

  11. 十年旅行 小説

    #SF#中年
    • 今川久古
    • 17年前 新着
    • 6,542文字
    • 読了13分

    十年前に旅行してみた。あまり変わらないものと、ちゃんと変わって いるもの。

  12. マルガリータ街 8番通り 某番地#305 小説

    『マルガリータ街 8番通り 某番地#305』収録(完結済み) #BL#官能
    • 山本ハイジ
    • 10年前
    • 12,379文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    メンへラエモ少年は彷徨った。

  13. ジョージ 小説

    #合評会2024年01月
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 4,434文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 11件の評価

    こういう人たちって結構いそうだな。この世はサイコパス天国かもしれない。 イケメンと二人の女の物語。2024年1月合評会参加作品。

  14. あの素晴らしい愛をもう一度 小説

    #ライトノベル#合評会2024年03月
    • 鹿嶌安路
    • 3年前 新着
    • 3,697文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 7件の評価

    ※注意:ノラネコにエサをやるなどの行為は感染症の原因となる可能性がございます。特に、お家に妊婦さんがいらっしゃる場合は推奨されません。本作にはそのような場面がございますが、フィクションであること…

  15. 二回目 小説

    #合評会2024年03月
    • 深山
    • 3年前 新着
    • 3,625文字
    • 読了7分
    • 14件
    • 7件の評価

    自分の死生観ごりごり語りたいだけみたいになってしまったんですが強めの思想とかはないです。合評会2024年03月分参加です。お題は「二回目の臨死体験」

  16. 方舟謝肉祭(18) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 18年前 新着
    • 10,593文字
    • 読了21分

    順調だったはずの船旅に、松永宗光が暗い影を落とす。慎重を期さねばならない外洋航海では、ちょっとした気の緩みが命取りとなるのだ。そのことを知る種村船長は、松永たちを諫めるのだが、一向に収まる気配は…

  17. ゲシュタルト崩壊 小説

    #哲学#独白#精神科学
    • 柳澤仲次
    • 19年前 新着
    • 6,205文字
    • 読了12分

    心理学用語で、全体性を持ったまとまりのある構造をゲシュタルトという。家から出たくてたまらない「俺」を襲う感覚がもたらすものは――「そうだ、アインシュタインは間違っている」

  18. カマキリの卵と黄色いバトン 小説

    #ほのぼの#家族#青春
    • 児島啓祐
    • 19年前
    • 7,390文字
    • 読了15分
    • 1件

    僕はじいちゃんにほんとうにたくさんのことを教わった――カマキリの生殖と、運動会。破滅派きっての新鋭が送る、心温まるお話。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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