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"朗読会をやりませんか"へのコメント 16

  • 投稿者 | 2012-05-21 01:29

    おもしろそうですね。僕は朗読できないとおもいますが、聴衆として参加したいです。

    • 編集長 | 2012-05-24 18:21

      現在、幾つかパターンを考えています。

      ・Webサイトで放映するもの(Ustreamなど)
      ・勉強会形式のもの
      ・場所を借りてやるもの

      聞くだけの人も参加できるようにしようと思っていますので、お楽しみに。希望などあれば、お教えください。

      スレ主
  • 投稿者 | 2012-05-22 21:28

    やりたいのですが、勉強会など何度か東京に行かないといけない点がネックです。でもやりたいなぁ。高橋さん、一人っていうのも、面白そうではあるけれども。

    • 編集長 | 2012-05-24 18:22

      Webでやるというのも考えてはいます。とりあえず小さく始めて、勝手がわかってきたら京都大会開催なんてのもアリです。

      スレ主
  • 編集者 | 2012-05-24 01:00

    今まで朗読会に足を運んだことがないけど、どんなものか、まずは勉強会に参加したいです!

    • 編集長 | 2012-05-24 18:23

      いきなりやるとぐだぐだになることが目に見えているので、まずは「一般的に朗読とはどんなものか?」というのをまとめましょうか。一度朗読会にも行ってみようと思います。

      スレ主
  • 読者 | 2012-05-24 23:37

    高橋さんと竹之内さんにfacebookでフレンド登録していただいている石田と申します。はじめて書き込ませていただきます。

    失敗することを恐れていらっしゃるようですが、高橋さんの読者が集まれば、熱心にみんな聴くと思いますよ。なぜなら原文に既に魅せられているから。うまく読もうと思わずに、聴きとりやすい声で感情を「こめず」に読みあげれば、もう成功だと思います。

    ぼくは詩を書いたり、ギターで歌ったりする人間なので、そういう形でよければ参加させていただきたいなと思っています。あんまり上手くないんですけどね。

    • 編集長 | 2012-05-30 02:13

      単に丹誠込めて読むというのでは物足りないので、色々と試行錯誤しながら新しい朗読の形を提示できたらなあというのがいまのところです。

      音楽とのコラボなどもよさそうなので、うまく取り込めるようでしたら取り込みたいですね!

      スレ主
      • 読者 | 2012-05-30 02:43

        朗読をテーマに、短い映画を撮りませんか?お客さんに気を遣わなくていいし。
        音楽で参加させていただきたいんです。どう思いますかこの案。

        • 編集長 | 2012-06-06 22:58

          映画は常々撮りたいと思っているのですが、調べたところ、事前準備が結構大変そうなので、めんどくさいなーと挫折していました。

          吉増剛造さんがやっていましたが、こんな感じでしょうか?

          http://youtu.be/VsK0UIIr6Fc

          スレ主
          • 読者 | 2012-06-07 19:30

            場所をおさえて宣伝して、朗読会をやるのに比べると、事前準備は、楽だと思いますよ。デジカメが数台あれば、撮れると思います。映画というより、映像ですね。

            吉増さんの動画、いいですね。そういう感じのもいいし、いろんな形式が考えられると思います。高橋さんの小説朗読をバックに、風景を写すとか、再現してみるとか。

  • 読者 | 2012-08-16 04:19

    このまま立ち消えになりそうですが、まずは高橋さんが書店で朗読をされてみてはいかがですか?御自身の著作の宣伝も兼ねて。

    • 編集長 | 2012-08-18 03:52

      まずは「隗より始めよ」ということですね。単独でやるのは別に構わないので、準備をしつつがんばろうと思います。

      スレ主
  • 投稿者 | 2012-09-12 00:37

    昨晩、「ジェイン・オースティンの読書会」という映画を、CAТVで見て、
    朗読会よりも、読書会がいいのではないかと思いました。

    参考までに。

    『ジェイン・オースティンの読書会』(The Jane Austen Book Club)は、カレン・ジョイ・ファウラーの小説、及びそれを原作とした2007年のアメリカ映画。
    原著は2004年に発刊され、日本語訳は2006年2月に刊行(矢倉尚子訳:白水社)。

    映画は、ごく普通のアメリカの中年中流層の恋愛ものですが、題名通りブッキッシュなので、読書家にとっては、まあまあ面白いといえます。また、小説を読むヒマがあるようでしたら、気が向いた時にでも読んでみてください。ちなみに、私は読んでおりません。

  • 投稿者 | 2012-09-12 01:02

    付言しますと、朗読会よりも読書会、というのは、会の形式のことで、朗読しない、ということではありません。
    読書会形式のほうが、誰かが朗読するのを聞く、というものでなく、
    発表したい人は、朗読でも批評でも、なんでも自由にやってください、といういわば全員参加型になると思うのです。

    • 編集長 | 2012-09-14 18:16

      ご無沙汰しています。高橋です。
      なるほど、読書会というか、本を一つだけ決めて、それをネタに集まるという感じですかね。
      パフォーマンスアート的に朗読をやるというのがいいのではと思いましたが、読書会の方が参加のハードルが低いような気がしてきました。

      スレ主
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