※破滅派オリジナル作品。 ※2016年11月31日某民放放送分 ※付 2017年2月29日「新たなる使命」某民放放送分
2026年5月合評会参加作品。カフカの短編っぽい作品になりましたが、グロテスクな内容なので読む際は自己責任でお願いします。ちなみにラマダンの最中にアンパンマンにモザイクをかけるのは実話です。【参…
2023年9月合評会参加作品。お題は「通勤途中に渋滞に巻き込まれた話」
以前書いたものに、無理矢理「youtuber」という単語をぶちこみました。 お題にあまり沿っておらず申し訳ありません。 前回提出できなかったので、今回はなんとか提出したかったので苦肉の策…
いつ いま いつのいま むかしのいまといまはいま この体なの ううんじつはちがう じゃあだめじゃん でも知っていてね うんいつかうまれるの そうだよ でもいまではない そうこのいまではない…
2019年11月合評会「銃」参加作品。
反知性主義。環境依存文字。そして、何も考えず、何も残らない読字経験。
世の中には手袋を嫌う人がいて、ぼくはとても不思議だ。
2023年7月合評会参加作品。お題は「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話」
破滅派合評「普通」応募作品。普通の話。イラスト: Rossella Apostoli (123RF)
西川口での飲み会からの帰り、俺は美しい日本と出会い……。
住宅街から県道に合流する道を伺った時点で、ひどく嫌な予感がしていた。そして今や、道路には大量の車が溢れており、少しも進まない。あちこちでピッピッとクラクションが鳴り、時々窓から顔を覗かす人々のボ…
講談師に憧れて上京したマミと、高校の親友だったミサト。初舞台を踏むマミを観てミサトは何者にもなりきれていない、受験に臨む自分の状況に焦る。青春の日々を講談を交えて語った実験的掌編。
本気だかキャラだかわからない。いくらなんでもそんなにお茶飲まないでしょ? でも、謎は必要じゃない。 だって乙女なんだから。
※合評会2024年9月応募分 ※合評会2022年11月応募作に関係している作品だが、そちらを読まなくても問題はない。
元気いっぱいの最低なライトノベルを書いてみました! これってR18とかになります?
AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは書き出しと改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。
本作品には、企業におけるパワーハラスメントの横行を助長、または推奨、あるいは容認する意図はありません。破滅派合評「切れてない蛍光灯」参加作品。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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