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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,115作(28/62ページ)
  1. 第五回中国国際科幻大会訪問記 ルポ・ノンフィクション

    #SF#中国
    • 高橋文樹
    • 5年前
    • 11,557文字
    • 読了23分
    • 2件の評価

    2019年11月、中国は成都で開催された中国国際科幻大会に参加していたにもかかわらず活字としてその記録を残していなかったので、ここに記す。『三体』という国際的ベストセラーを生み出すにいたった中国…

  2. 鱒の書き初め 小説

    #ユーモア#散文#合評会2021年01月
    • わく
    • 5年前
    • 3,875文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 13件の評価

    鱒はマスと読みます。 かったるい年末年始の話となります。

  3. 誘蛾灯 小説

    #私小説
    • 藤村羅甸
    • 5年前 新着
    • 5,400文字
    • 読了11分
    • 2件
    • 1件の評価

    私なりの心境小説を書いてみました。これといったストーリーはなく「私」が夜の京都を徘徊する様が書かれています。敬愛する梶井基次郎へのオマージュ作品です。

  4. 刺青と亀 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 10,246文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    君じゃあないことは確かだって君はいないんでしょう というか生まれない たくさんたくさんたくさん君があったら 黄身ね そう黄身黄身がたくさんあったら そしたら分からないけれど たくさんた…

  5. 良い子にむけて 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #サスペンス#ファンタジー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 2,159文字
    • 読了4分

    ちょっと遅れましたがクリスマスプレゼントです。

  6. 赤い箱 小説

    • 大猫
    • 5年前 新着
    • 1,585文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…

  7. クリスマスプレゼント 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 1,516文字
    • 読了3分
    • 1件

    人が人に物を贈っているのを見るのも、そして必要なときに受け取れないのも、全部不愉快だった。

  8. お医者さんごっこ 小説

    #合評会2021年1月#合評会2021年01月
    • 河野沢雉
    • 5年前 新着
    • 4,739文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 11件の評価

    冬になると思い出す、身を焼くようなあの甘酸い儀式の記憶。僕は淳(ジュン)。中学二年生。特技は書道。今年もお父さんの実家にやってきた。お年玉目当てというのは表向きの動機。誰にでも秘密はある。こんな…

  9. 冀望の朝 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 10,871文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    僕らはどちらかしか生まれない なんで 黄身がいっこだから 黄身 そう君のこと 君は 僕は居ない じゃあ僕がしゃべってるのは誰 うん 案内しているのは誰 うん 「三話」と「数話」だと…

  10. コロン・エグザミネイション 小説

    #BL#SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#メタフィクション#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#官能#私小説#純文学#合評会2021年01月
    • 波野發作
    • 5年前 新着
    • 6,388文字
    • 読了13分
    • 13件
    • 11件の評価

    エイヌスからのマッシヴなブリーディングに恐慌をきたした大月易(おおつきやすし)は、人生初のコロン・エグザミネイションを受ける。コロレクタル・キャンサーなのか、インターナル・ヘモロイドなのか。いず…

  11. 燃える自画像 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #ミステリー#散文
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 2,548文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    スマホでポチポチ書きました。しんどかったです。

  12. 花を刺す 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#リアリズム文学#純文学
    • 大木芙沙子
    • 5年前
    • 5,684文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    二〇二〇年の四月に書いたものです。 いつか状況がよくなって、あんなこともあったねと言えるようになってから公開しようと思っていたのですが、やっぱり公開することにしました。

  13. ベサニーとのノート 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 9,278文字
    • 読了19分
    • 1件の評価

    孵らない うん ねえ うん 僕らはどの言葉でしゃべっているの ノート ノート あとは少しばかりのうたの言葉 うた そう

  14. 逆襲 小説

    #ユーモア#六枚道場
    • 松尾模糊
    • 5年前 新着
    • 2,269文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。

  15. 明るい部屋 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 11,402文字
    • 読了23分
    • 2件の評価

    いつ いま いつのいま むかしのいまといまはいま この体なの ううんじつはちがう じゃあだめじゃん でも知っていてね うんいつかうまれるの そうだよ でもいまではない そうこのいまではない…

  16. はじめのひ・び・ひ・び・ひ・び 小説

    #リアリズム文学#合評会2021年01月
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 3,882文字
    • 読了8分
    • 18件
    • 13件の評価

    1月合評会応募作品です。牧歌的な作品に仕上がっていると思います。読んでくださるとうれしいです。コメントくださるとなお嬉しいです。

  17. 世界史の終わり 小説

    • 一希 零
    • 5年前
    • 2,067文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    2020年最後の小説投稿です。今年もお読みいただきありがとうございました。これからも書きますので、ぜひまた。

  18. マチュピチュ竹子 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 2,594文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    BFC2で予選とか一回戦とか運よく越えたらこれだそうと思ってました。今日にいたるまで書いてなかったんですけども。せっかくだからと思って書きました。

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