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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,005作(33/56ページ)
  1. ピストルノスタルジック 小説

    #ファンタジー#ホラー#合評会2019年11月#官能#純文学#合評会2019年11月
    • 小雪
    • 6年前
    • 3,409文字
    • 読了7分
    • 17件
    • 12件の評価

    銃とは何か。人は銃を、単に人を殺す道具に過ぎないという。――でも本当にそうか? 単なる人を殺す道具であるのならば、人はなぜここまで銃に魅了されるのだろうか。それは、銃が「道具」という言葉で把握さ…

  2. 死者の癒着 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,570文字
    • 読了5分

    伊藤なむあひさんに捧ぐ。つまり隙間社に癒着する。

  3. まちあわせ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 583文字
    • 読了1分

    やっぱりお薬手帳より預金通帳のほうがモテるんだなんて

  4. 高木くんのすごいおなかのじゅう 小説

    #ハードボイルド#学園モノ#合評会2019年11月
    • 島田梟
    • 6年前
    • 2,218文字
    • 読了4分
    • 14件
    • 12件の評価

    2019年11月合評会「銃」 参加作品 高木くんと「ぼく」の心温まる友情を描いたお話です。 (使用する漢字は文科省の「学年別漢字配当表」を参考にしました。 URL:http://www.…

  5. 覚えてない 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,120文字
    • 読了4分

    妻と喧嘩したけど仲直りしました。なので大丈夫です。

  6. 銃声 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #純文学#合評会2019年11月
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,561文字
    • 読了5分
    • 18件
    • 12件の評価

    合評会2019年11月応募作品。明日仕事に行くのが嫌なので現実逃避で書きました。

  7. ぼくが合評で勝てないのは銃を持っていないからだ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#リアリズム文学#合評会2019年11月
    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,113文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 12件の評価

    破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…

  8. 銃のお暇 小説

    #SF#合評会2019年11月#純文学#合評会2019年11月
    • 久永実木彦
    • 6年前
    • 2,004文字
    • 読了4分
    • 17件
    • 15件の評価

    「誰かを傷つけるために道具をつくるひとがいて、誰かを傷つけるためにひとにつくられた道具があるとしたら、実木彦は常に道具の側に立つ」

  9. ポテトチップスを食べさせる男 小説

    #純文学
    • 小雪
    • 6年前
    • 2,736文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンパンに膨らんだポテトチップスのコンソメパンチ味を抱えて、男は彼女を待っていた。

  10. バスルーム 小説

    #純文学
    • 牧野楠葉
    • 6年前
    • 2,851文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    ブンゲイファイトクラブ予選落選作です。少し改稿しました。これは英訳作品として『déraciné magazine』に載った『K』の主人公K子が、まだアダルトビデオに出なかった時代の話です。『K子…

  11. 訪問 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 1,445文字
    • 読了3分

    ブンゲイファイトクラブとは関係ないのですが、たまたま枚数が原稿用紙5枚となった掌編です。 落選後書いた一作(といってもBFCとの関連はない)。 パトグラフィー(病跡学・病誌学)の観点から見る…

  12. 存在しないキングダム 小説

    #私小説#合評会2019年09月
    • 高橋文樹
    • 6年前
    • 2,500文字
    • 読了5分
    • 13件
    • 13件の評価

    ある夜、私は妻に起こされた。まだ四時だった。子供達が怖がっているという。第四子が生まれてから寝室を追い出される形になっていた私は、股の間で恐怖に丸まっていた愛犬を足で押しのけ、本来の寝室に戻った…

  13. 故郷は時代 小説

    #リアリズム文学#哲学#合評会2019年09月
    • Juan.B
    • 6年前
    • 4,283文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 14件の評価

    ※合評会2019年09月応募作品。 ※筆者の思い出を元にした半フィクションである。 それは、馬鹿馬鹿しい理由で小説を抱え放浪することになる、数年前のこと……。

  14. 夜明けを思う エセー

    #合評会2019年09月
    • 斧田小夜
    • 6年前
    • 2,211文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 13件の評価

    2019年9月合評会参加作品。 地元…?ええ、地元は日本です。

  15. アビス 小説

    #ライトノベル#合評会2019年09月
    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,413文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 14件の評価

    父は宇宙移民で違う星からやってきたため、本当の地元の話はできない。地球上での地元としている地域の話をしよう。ほんのすこしだけ。破滅派合評「地元」参加作品:Photo credit: **Aya …

  16. 実木彦、ハーレムに生まれて 小説

    #合評会2019年09月#合評会2019年09月
    • 久永実木彦
    • 6年前 新着
    • 1,861文字
    • 読了4分
    • 30件
    • 15件の評価

    真実は、虐げられる側にある。 - マルコムX

  17. BUTTER SCOTCH 小説

    #官能#小説#風俗
    • 椎名 ふう
    • 6年前
    • 5,074文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

     誰の中にでもある憂鬱や疑問。あるフーゾク嬢に出会い ぼくは『いのち』を考える。

  18. 落としたハンカチ 小説

    #純文学#合評会2019年09月
    • Raymond
    • 6年前
    • 4,247文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 15件の評価

    久しぶりに地元に帰る時、変わりすぎた自分のせいかふと危うい気分になる。 地元、それは”欠如”であり、戻りたいが完全に戻ることが出来ない場所。 なぜならそこを出てきた自分は地元にいた自分と…

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