メニュー

2020年3月11日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  2. 2

    魔法使いの死と回る円盤小説

    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 4,243文字

    ウディ・アレンの『マジック・イン・ムーンライト』とシルビアン・ショメの『イリュージョニスト』をもとに書きました。『マジック~』は南フランスの女占い師のインチキを見破るためにイギリスのマジシャンが…

  3. 3

    ハルノアラシ

    • 大川縁
    • 10年前
    • 1,182文字

    酷いなあ、惨いなあ、と思うことって案外身から出た錆だったりしますね。ハルノアラシはどこまでも残酷で、惨いです。でも、どうしても目を離せない。

  4. 4

    退化夜行小説

    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 2,115文字

    満月の夜に海底人が地上の人間をさらうという言い伝えがある小さな漁村で起こった、一夜の出来事。

  5. 5

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  6. 6

    続・不死の人小説

    • 岩田レスキオ
    • 7年前
    • 96,431文字

    老ボルヘスの語る奇想天外な思い出話は、いつしか現在を越え、未来の思い出にまで踏み込む。

  7. 7

    『美脚』に捧ぐ小説

    • Masahiro_Narita
    • 8年前
    • 35,097文字

    美脚に溺れた人生の私小説的な何か....

  8. 8

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  9. 9

    正直者小説

    • yohei
    • 7年前
    • 53,810文字

    すばる文学賞に出したもの。書いたあと、おお、これはいい作品だ、と思った。そして一次で落ちた。読みづらい文体は、当時の私がしゃれたつもりで書いたもの。誤字はそのまま(そっちのほうが、滑稽で面白い…

  10. 10

    春風亭どれみの一席申し上げますルポ・ノンフィクション

    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 11,046文字

    インターネットはウイルスばかりが怖いとお思いかもしれませんが、一目では認識できないほどに微粒の毒を吐くアノニマスにも注意しなきゃなりません。外から帰ってきたらうがい手洗いをするように、そうした悪…

ランキングトップへ

2020年 3月
週間
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

ランキングの仕組み

基本原則

  • ランキングは任意の期間でページビュー(以下PV)が多い順に決定されます。
  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
  • この基本原則は変わることがあります。

データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る