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2019年7月23日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    群馬県大泉町のある駐車場の猫小説

    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,263文字

    ※2019年7月度合評会応募作品。 ※思い出を元にした半フィクションである。

  2. 2

    新代田のマシオ 第一話小説

    • 牧野楠葉
    • 7年前
    • 1,686文字

    『新代田のマシオ』第一話。38才のマシオと、22才のハルコのパンチドランク・ラブ。

  3. 3

    アロエを折って小説

    • 乾 隆
    • 7年前
    • 6,047文字

    てんまどは、きっとある。 どうか、ぼくを、まっていてほしい。 不思議な死をくりかえす「ぼく」が、いつかの未来に希望を見る。 ときにせつなく、ときに滑稽で、ときに残酷。 ユーモアと哲学にあ…

  4. 4

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  5. 5

    夜歩く小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 3,872文字

    人よりも猫の方が偉いと常々思っております。あらゆる煩悩、苦悩、試練、破滅も猫の前では雲散霧消、屁でもないのであります。 夜歩くバカな人間と賢い猫の物語。2019年7月合評会参加作品

  6. 6

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  7. 7

    丁寧な女体盛りの前書き小説

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 5,350文字

    会田誠という美術家の授業で「苦痛を受けた」という理由から、京都造形大学が受講生から訴えられた。この訴訟事件を受け、受け手に無限に配慮した小説を着想。あるいは、未来の小説はこんな前置きが普通になる…

  8. 8

    星の軌跡小説

    • 中野真
    • 7年前
    • 9,127文字

    人間が宇宙を生活の場と変えてからしばらくたったある日の出来事。どうでもいいが私は燃えるような恋がしたいです。超新星爆発を起こして脳みそがとろけるような相手に出会って相手にされたい!というか平凡で…

  9. 9

    悪女の憂鬱小説

    • 中野真
    • 7年前
    • 3,816文字

    ネコは人が思っているよりずっと利口である。そしていつでも犯罪を習得させることができる。ーーマーク・トウェイン 合評会2019年07月参加作。お題は【猫】

  10. 10

    岡本尊文とその時代(三十二)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,662文字

    本当に、それこそこれは、パラノイアなのかも知れん。

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データ収集の仕組み

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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