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2019年2月15日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  2. 2

    人斬りMeToo斎 (第1話)小説

    • 水山天気
    • 7年前
    • 5,593文字

    これはフィクションです。関係ありません。

  3. 3

    靖子の夢は夜開く小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 11,710文字

    最初に書いた小説(らしきもの)です。ほんわかラブコメ短編。

  4. 4

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  5. 5

    尿道が+(プラス)小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,418文字

    ロシアでTVドラマ化され人気を博したエメーリャエンコ・モロゾフの晩年の作品を翻訳しました。

  6. 6

    アナルパール小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,852文字

    エメーリャエンコ・モロゾフが仙台市国分町のニューハーフヘルス嬢に入れ込んでいた頃に書いたとされる短編を翻訳しました。

  7. 7

    混詩「太い」 2018.10.31

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,036文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  8. 8

    ルサンチマン鼎談「太宰治特集」対談など

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 5,879文字

    太宰治大好きの2人が集まって、てんやわんや。なぜ太宰治はこれほどダメ人間をひきつけるのか? あと、なんで太宰好きはみんな「自分のことが書いてある!」っていうの? ゆかりの地三鷹を散策して、そのつ…

  9. 9

    膜が破れる①小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 2,143文字

    町屋良平先生の芥川賞受賞記念作品(第一章)です。ほんとうにおめでとうございます! なお、どこかの方面からガチの怒られが発生した場合、この文字列は消去されます。

  10. 10

    混詩「自尊心の歴史」 2018.11.6

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,365文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

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  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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