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2018年12月24日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    雪の降る夜の話小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 5,715文字

    大雪の降った夜に彼がアパートに泊まりに来た、それだけの話です。思うに女性のセックスは男性のそれより多重性多層性があって、若くても年老いてもそれは変わらない気がしています。これは何十年も前の学生の…

  2. 2

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  3. 3

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  4. 4

    台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 418文字

    大掃除についてのポエムです。

  5. 5

    スキゾフォニック・シグナルズ小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 30,118文字

    統合失調症の豊島陽一郎は電磁波攻撃を仕掛ける女子高生の行動調査を興信所に依頼する。電磁波攻撃の証拠を掴んだ豊島は女子高生に電磁波攻撃をやめるように詰め寄るが……

  6. 6

    新編武蔵風土記稿(埼玉編)ルポ・ノンフィクション

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 3,158文字

    参照(研究)の用に供するため一部公開(引用) - Copyright 1825 TOKUGAWA BAKUFU

  7. 7

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  8. 8

    プロローグ小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,246文字

    同級生を殺してしまった少女に手を差し伸べたのはキチガイだった。少女とキチガイが交わした約束は数百年の時を超え果たされる。

  9. 9

    美和のコーヒーを流した小説

    • 中野Q子
    • 7年前
    • 3,599文字

    女に、中でも能のない弱者に生まれついた私達は、いつも沸かしたつらみを流す場所を求めている

  10. 10

    ラスト・クライアント ~インフォマニア・コンプレックス~小説

    • Masahiro_Narita
    • 8年前
    • 28,141文字

    東京のある町で、毎晩のように飲んだ暮れているアウトロー砂場恍には、実は、有能な心理カウンセラーという昼間の顔があった。彼の元には、今日も訳ありの相談者が押し寄せる。いずれも、他の精神科医が匙を投…

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
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