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2018年10月13日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    歴史回文・幕末風雲伝-若き志士・義正と舞妓・お菊の悲恋物語-

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,172文字

    幕末を舞台にした長大壮大な素晴らしい回文を作ろうと発奮。結果はこの通り。ご意見、ご批判を待つ。

  2. 2

    混詩 「皆様のご心配と配慮について」 2018.10.13

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,010文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  3. 3

    語彙再生・変化・異化小説

    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 6,506文字

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  4. 4

    日本共和国憲法草案エセー

    • Juan.B
    • 7年前
    • 13,688文字

    ※Juan.Bオリジナル作品(?) ※この草案はあくまで過渡期的・メモ的に、穏健に構成されたものであって、著者の主張を全て説明したり確定するものではない。この草案はいつでも変更、破棄される可能…

  5. 5

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  6. 6

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  7. 7

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  8. 8

    混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,267文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  9. 9

    混詩 「一億判官」 2018.10.04

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,125文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  10. 10

    SS集小説

    • 山本ハイジ
    • 14年前
    • 12,347文字

      愛の正確性。   仕事から疲れて帰ってくるといつも通り、妻のユミコが豊満な胸を左右に揺らしながら小走りで迎えてくれた。ユミコは縁がフリルで装飾された、白いエプロンを裸の上…

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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