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2017年12月11日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    全ての事件を終わらせるための事件小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,431文字

    ※2017年12月分合評会作品。

  2. 2

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  3. 3

    Natural Born Fairies ~織田作之助について①~エセー

    • 九芽 英
    • 9年前
    • 5,330文字

    織田作之助が亡くなったのは、今からちょうど70年前。享年は今の僕と同じ33歳。最近なんだかオダサクの人気が上がってるみたいですね。『夫婦善哉』の続編や、未発表原稿が見つかったり、ドラマ化されたり…

  4. 4

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  5. 5

    縄文小説参考文献『サピエンス全史』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 1,868文字

    NHKや各種書評で紹介され、歴史書としては異例のベストセラーになった野心的な書籍を紹介する。縄文小説の参考になりそうなのは冒頭部だけだが、新しい視座を提供してくれるだろう。

  6. 6

    アポリネール 一万一千本の鞭 第一回小説

    • BLV
    • 8年前
    • 5,814文字

    アポリネール『一万一千本の鞭』の翻訳をお届けします。第一回は第一章をお届けします。お楽しみいただけましたら幸いです。 ・パリに憧れるルーマニアの人々 ・世襲される大公の肩書 ・セルビア領事…

  7. 7

    でぶでよろよろの太陽  (4章 の1)小説

    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 2,544文字

       (4章の1)      1年、あるいは2年前だろうか。いずれにしろ少し前になるが、わたしは強く印象に残るテレビ番組を観た。もちろん今歩いている「夢の世界」でのことではない。現実世界でのこと…

  8. 8

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  9. 9

    新編武蔵風土記稿(埼玉編)ルポ・ノンフィクション

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 3,158文字

    参照(研究)の用に供するため一部公開(引用) - Copyright 1825 TOKUGAWA BAKUFU

  10. 10

    加曽利貝塚訪問記ルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,992文字

    日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。

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