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2015年12月17日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    基地外詩 「我等国民」 2015.7.17

    • Juan.B
    • 10年前
    • 432文字

    ブログに掲載したが削除されたもの。 http://yaplog.jp/littlejohn/

  2. 2

    「『現実的教訓』の為に引き合いに出される少数者・弱者」「表現の中の、政治的悪役としての少数者・弱者」を拒みたい俺の文章エセー

    • Juan.B
    • 10年前
    • 2,538文字

    ※ツイッターで書いた一連のツイート二つを再び編集した。最初に原文のリンクあり。 ※某「そうだ難民になろう」イラストや、ツイッターで出回った「政治的・ゲンジツ的」言動の漫画画像に色々思う事が…

  3. 3

    御旗の下で誰もが踊る小説

    • Raymond
    • 10年前
    • 15,147文字

    ぐるぐると同じ場所を回り続ける。それはダンスのよう。

  4. 4

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  5. 5

    基地外詩「日本をもっと」

    • Juan.B
    • 10年前
    • 758文字

    ※破滅派オリジナル作品(後でブログに転載する予定)

  6. 6

    加曽利貝塚訪問記ルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,992文字

    日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。

  7. 7

    下妻模型屋夫人小説

    • 消雲堂
    • 14年前
    • 3,774文字

    2010年の春・・・僕は茨城県の下妻まで出かけた。なんつったって桜満開の花見の季節であった。   下妻には街の中心部に砂沼っていう湖くらい大きな沼がある。 この沼は何も特徴がなくて殺風…

  8. 8

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  9. 9

    佐々木、愛なのか?(8・最終回)小説

    • 青井橘
    • 13年前
    • 6,532文字

    アパートの手前の公園を曲がった時には、そのまま冷蔵庫のない、六畳の、牧夫の廃棄物で雑然とする自分の部屋に帰る気がしなくなっていた。公園の明かりは点いていたが、人影はない。佐々木晴男はアスファルト…

  10. 10

    スルメイカとおむつと妹と小説

    • 藻朱
    • 13年前
    • 536文字

      スルメイカを食べると、潮の香りが、口に広がる。それが好きで僕は今日もスルメイカを噛む。マヨネーズとか、唐辛子はつけないで、コンロの火で少しあぶって、人肌になったところを口に放り込ん…

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