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作品一覧

全4,984作(24/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. だってせんたっきさんがくつしたたべちゃうんだもん 小説

    #SF
    • 斧田小夜
    • 7年前
    • 2,405文字
    • 読了5分
    • 1件
    • 1件の評価

    せんたっきを買ってうれしくなったのでかきました

  2. 04 キルアウト 小説

    『EOSOPHOBIA』収録(完結済み)
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 19,423文字
    • 読了39分

    信頼と盲目は紙一重。 扨、嘘吐きは誰だ?

  3. #noveljam 2018から新設されたデザイナー枠は、前代未聞の異種格闘技戦だった ルポ・ノンフィクション

    『平成八王子事変*ストラタジャム2018*戦略レポート』収録(連載中) #ドキュメンタリー
    • 波野發作
    • 9年前
    • 2,741文字
    • 読了5分

    本職デザイナーから、イラストレーター、果てはギタリストまで。意味の分からないラインナップの中で、編集者はどう戦うのか。

  4. 時計 小説

    『ゆすらうめ鉱』収録(完結済み)
    • ほろほろ落花生
    • 11年前
    • 2,529文字
    • 読了5分
    • 3件の評価

    最深部で、人は泉を前にこうべを垂れます。

  5. 同意の前に 小説

    #パロディ#ユーモア
    • 高橋文樹
    • 6年前
    • 1,367文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    「掟の門」著・フランツ・カフカ、訳・池内紀『カフカ短編集』岩波文庫、1987年を元にした。「性的同意」が話題になっているので15分で書いた。タイトルを「同意の前」としたのは、「掟の門」の原題が"…

  6. 妄執をあざ笑うはヒトザカナ 小説

    #ホラー
    • 川獺右端
    • 6年前
    • 776文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    妻の納骨が終わった夜、私は一人海岸を歩いていた。 人のいない砂浜で、打ち上げられるような形でそれは居た。 妻が、人魚の形でそこに居た。 「おまえ、帰ってきたのか」 「ちがうわ、私はあなたを知らな…

  7. ブランコ 詩

    #家族
    • 財津達也
    • 15年前
    • 599文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    日曜日の夕暮れ、息子と公園でバドミントン。その隣でカラのブランコが・・・。中原中也「サーカス」のフレーズに在りし日の祖父の姿が重なりました。

  8. 精神エネルギー保存の法則 エセー

    #哲学#合評会2021年09月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 4,286文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    合評会2021年9月参加作品。ジャンルを評論にしようか迷ったのですが、内容と文体が限りなくエセーなのでエセーにしました。 [アイキャッチ画像:ヒトラーの飼い犬、ジャーマン・シェパードの『ブロン…

  9. 疲れた大人のため息ほど臭いものはない 小説

    • 中野Q子
    • 8年前
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件

    タイトルのままです。超短編。3年前に書いたものを再投。

  10. 全て燃えあがり 小説

    #ホラー#ユーモア#合評会2018年04月
    • Juan.B
    • 9年前
    • 4,365文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 9件の評価

    ※2018年4月合評会参加作品。 ※特高月報に記載の事案より題材をとった。

  11. MOYASHI 小説

    #純文学#合評会2019年05月
    • 伊藤卍ノ輔
    • 8年前
    • 3,812文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 12件の評価

    合評会2019年05月応募作品です初めて投稿します。善悪という基盤の上に立ったお金の話で自分にとっては結構切実なインタレストなのです。よろしくお願いいたします。

  12. そこに救いがある 小説

    #実験的#散文詩#純文学#合評会2021年09月
    • 曾根崎十三
    • 5年前
    • 4,123文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 12件の評価

    9月合評会お題「ホロコースト」応募作品。 救いのある話です。家電量販店ってブラックって言いますよね。一応体験談とか調べました。 写真は素材サイトPAKUTASOから。

  13. 朝のきたい 詩

    『いい曲だけど名前は知らない』収録(完結済み) #散文詩
    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 439文字
    • 読了1分

    ぼくは週の半分、ソファで眠っている。

  14. BUTTER SCOTCH 小説

    #官能#小説#風俗
    • 椎名 ふう
    • 7年前
    • 5,074文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

     誰の中にでもある憂鬱や疑問。あるフーゾク嬢に出会い ぼくは『いのち』を考える。

  15. 日常。(38) 小説

    • mina
    • 12年前
    • 1,229文字
    • 読了2分

    触れられても、何もカンジなかった 舐められても、何もカンジなかった kissされても、胸を揉まれても、 何もカンジなかった それは、きっと…          ・ 「どう?気持ちいい?」 「…う…

  16. タクシードライバー(1) エセー

    『タクシードライバー』収録(連載中) #日常#貧困
    • サムライ
    • 18年前
    • 1,011文字
    • 読了2分
    • 2件

    タクシー・ドライバーは孤独な仕事。そして、車窓を流れる大都会の風景にも、どこか人々の孤独の影が垣間見える。都会に浮かぶヘッドライトとそこに映る人生の陰影と。人々との一期一会を通して社会と人生を眺…

  17. 夜歩く 小説

    #合評会2019年07月
    • 大猫
    • 7年前
    • 3,872文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 11件の評価

    人よりも猫の方が偉いと常々思っております。あらゆる煩悩、苦悩、試練、破滅も猫の前では雲散霧消、屁でもないのであります。 夜歩くバカな人間と賢い猫の物語。2019年7月合評会参加作品

  18. 渦巻考 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #哲学
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 5,787文字
    • 読了12分

    鳴門海峡の渦を見ながら渦巻く思考はどこまでも回り続ける。筋のない話の極北に挑んだ意欲作。

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