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左から陽キャ陽キャ陽キャ、一人飛ばして、いんのもの。 飛ばされたのが俺とか君で。 陽光とか朝光にわれわれはなれないんだけど、君もそのはず。だけど、その鼻歌はなに? ●●●たつわ。今朝抜いた…
トレッドミルでウォーキングして、YouTube見てる。同じことがたくさん検索にヒットしてそれを見ながら歩く。食べ物、B級グルメ、世界の風景、一度はみたい景色。同じこと。俺の見ている景色も、どっか…
四つ目の話の末尾に日付がある。この頃からテーマは割と一貫している気がする。
朝に思いを馳せることが怖くないと言ったら嘘になるが、前よりはできるようになった。
第二回です。書き溜めしてないので仕上がるかどうかすごく不安です。もぅマヂ無理…。
故障したエレベーターに閉じ込められた男女を、ああだこうだ言いながら眺めるという話。 繰り返されるいざこざ。 助ける意欲の低い住民。 エレベーターが一階に降りた時、何が起きるのか? 何が…
ファミレスでともだちコレクションで遊びながら書きました。
髭面の聖者が街から去った日 煤すすとリボンの切れ端が転々と 街灯の光線が朝焼けに同化する頃に 僕は歩道橋の上から赤色の点滅信号をいつもの様に眺めていた …
昔住んでいたところの近くのカフェで書きました。
高校生の頃に書いた作品です。
大津絵/『女虚無僧』 ニュースタンダードがスタンダードになったら書けないお話を書きました。
第2回名探偵破滅派『元彼の遺言状』の推理です。
なんか、ふと思いついたときに書きました。
実際に柏崎刈羽原子力発電所に行ったのを思い出しました。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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