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本気だかキャラだかわからない。でも、泳ぐのは好き。 だって乙女なんだから。
■年を重ねると歴史に興味を持つようになります。それは無意識に自分が歩んできた半生と対比させようとするからではないかと僕は考えています。歴史の本を読んで、自分だったらこうしたのではないか? なんて…
写真は、受講生さんが日記帳から起こしたメモ…なんですが、できれば、これを多少文章化して欲しかった…。ごちゃごちゃ(ある意味芸術的w)していますが、ざっと見ただけで、自分史にまとめる…
恋愛っぽく魅せるのはキャバクラ嬢のお仕事で、風俗嬢のお仕事っていうのは恋愛を魅せるというよりも快楽を与えるものだと思っていたから、お客様に「快楽」ではなくて「恋愛」を求められてしまうと、かなり面…
塾を去ろうとしている教え子の心を取り戻すために腐心していた「ぼく」は、あるひ上司の姫岡さんから決定的な事実を告げられる。それは、この塾とある宗教団体との関わりだった。
僕がよく利用するお店がよく使うラブホテルにはポイントカードがあって、そのホテルを1回利用する毎に5ポイント貯まる仕組みになっている そこは200ポイント貯めると1万円分の全国百貨店共通商品券と交…
少し変わった隣人達のお話。過去作改訂版。
石原慎太郎さんの同人誌デビュー作『灰色の教室』を参考にしました。 『灰色の教室』のテーマは自殺ですが、私ならこう書くぞ!という小説です。 石原慎太郎さんと小説でバトルをする! ■石原慎…
作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。
嘘を混ぜて笑って思い出すことは本当なのか。それともやっぱり嘘にしかならんのか。でも笑うよ。
朝に思いを馳せることが怖くないと言ったら嘘になるが、前よりはできるようになった。
実家でちびちび書きました。ここにきてからずっと晴れています。
理屈抜きのアミューズメント
ワタキミ的アイスバーグ作戦〈15〉
ワタキミ的アイスバーグ作戦〈18〉
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