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作品一覧

全4,153作(175/231ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前
    • 1,902文字
    • 読了4分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  2. アメリカキチガイと開戦 エセー

    • moonkaguya
    • 3年前 新着
    • 113文字
    • 読了0分

    これで方向が絞れる、無名恐怖症9:真実1 恥ずかしいが非科学的でいく、キチガイは真実で解けない   心臓地震とか普通に書くから、心臓地震とか非科学的がイヤな無知?ブラウザバックしてどう…

  3. 粉末と通常。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前
    • 6,131文字
    • 読了12分

    おれは出入り口から歩き、カウンターの開いている席に尻を付けてから張り紙に目をやる……。なるほど、『ショットの大量注文はいけませんよ』か……。

  4. 巣居けけのノート。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前
    • 4,090文字
    • 読了8分

    ドダー・ドダーはヒトの悲しみを連鎖させる。彼は瓦礫に挟まっている人間や山羊のような四足歩行の酔った老人の尻を舐めたり、家に訪問して亡くなった人間のためのお辞儀を二時間ほど続けることで街の人間の悲…

  5. あるいは、ダジャレ小説として エセー

    #ミステリー#名探偵破滅派『ソロモンの犬』
    • 藤城孝輔
    • 3年前
    • 2,000文字
    • 読了4分

    名探偵破滅派2022年10月(テーマ『ソロモンの犬』)応募作。

  6. 秋内明夫という名前 エセー

    #名探偵破滅派『ソロモンの犬』
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 1,972文字
    • 読了4分

    正代正代(しょうだいまさよ)というのは、大相撲の正代(しょうだい)関のお婆ちゃんの名前です。こういう名前はたいてい嫁いだ女性が名乗るものですが。逆のパターンもあったのかな。

  7. 闇が見える

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 30文字
    • 読了0分

    闇が見える。闇がいる。闇がある。死が近い。

  8. AFTER DIARY 第一章 小説

    『Hell If I Know』収録(連載中) #サスペンス#ホラー#ミステリー#メタフィクション#哲学#実験的
    • W-E aka _underline
    • 2年前
    • 11,447文字
    • 読了23分

    思うことがあり読み返したら面白かったので投稿します。

  9. Oracle 

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 2,631文字
    • 読了5分

    みだり眩しいから目頭が熱くなる

  10. 技術センター

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #自由詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 244文字
    • 読了0分

    久しぶりに詩を書きました。さて、理系少年の成れの果ては、どうやって生きていけばいいんでしょうか

  11. ■■の瓶 小説

    #幻想#恋愛#殺人
    • 永海番陽
    • 2年前 新着
    • 5,025文字
    • 読了10分

    今また、私に……私に包帯増やすこと考えてましたね?……いやらしい

  12. 新たな町の風 小説

    #じゅんぶんが#ユーモア#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • 寺 亜人
    • 1年前
    • 7,802文字
    • 読了16分
    • 2件

    起承転結がかったるい時、ゆるい空気感に浸りたい時、得体の知れないモヤモヤを抱えている時、そんな時に読んでください。

  13. 薄弱(二) 小説

    『薄弱』収録(連載中) #サスペンス#ホラー#ミステリー#幻想怪奇
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 3,489文字
    • 読了7分

      それまで人の存在も忘れるほどに静寂であったというのに、突然森川夫人がヒステリックに叫ぶと同時に幾らかの食器が割れる音が屋敷に響いた。 何事かと山崎が駆けつけると、泣きべそをかきなが…

  14. 千里眼 エセー

    #私小説
    • 佐野夜子
    • 1年前
    • 3,703文字
    • 読了7分

    悩み苦しむわたしはある夜、「占いの館千里眼」というサイトで占い師の対面占い1時間コースを1週間後に予約してしまう。しかし、当日のわたしには当時の悩みはすでに消えてしまっていた。。

  15. 立山 小説

    #イグBFC5幻の決勝戦作
    • 小林TKG
    • 1年前 新着
    • 2,350文字
    • 読了5分

    水墨画みたいなのが描けたら、描いてたけど。

  16. サンタさん、鬼畜眼鏡男子をください 小説

    #SF#純文学
    • 幾野温
    • 1年前
    • 12,574文字
    • 読了25分

    クリスマスプレゼントに鬼畜眼鏡男子をもらう女性の話。中野駅南口が舞台です。

  17. なかよし公園に死す 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ユーモア#純文学
    • 浅谷童夏
    • 10ヶ月前 新着
    • 7,314文字
    • 読了15分

    じじいのハードボイルドです。 南勝久の漫画「ファブル」の中に登場するユーカリという殺し屋が気に入っているのですが、その彼が78歳になったらこんな風になるだろうか、と想像しながら書きました。

  18. 将来の夢は自殺することです エセー

    #ユーモア#哲学#散文
    • 中原甘依
    • 7ヶ月前 新着
    • 5,529文字
    • 読了11分

    自殺への憧れ!首つりへの夢!逸脱することへの果てしない憧憬!

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