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作品一覧

全4,804作(175/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 初恋 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#童話
    • 吉田柚葉
    • 3年前 新着
    • 2,116文字
    • 読了4分

    聴いているラジオのどれもが最近暑いという話題しかしていません。

  2. 田舎出身貧乏OLのわたしが6畳1Rのアパートに帰ったらイケメンキノコが生えてました 小説

    #SF#ファンタジー
    • 眞山大知
    • 3年前 新着
    • 4,298文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    困った女の子をイケメンが助ける話っていいですよね。でも、もし、その女の子がヤバいヤツだったら……?

  3. 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 2,331文字
    • 読了5分

    愛犬を殺された男が復讐を決意する。

  4. アビガン、イベルメクチンで自己治療した結果集(2)ー1 小説

    #ミステリー
    • moonkaguya
    • 4年前 新着
    • 3,342文字
    • 読了7分
    • 1件
    • 1件の評価

    アイデア持ちの利用者が現れたらツバつけとかないと、無名のようなタイプはアピールしませんから。今日も作詞垢から追い出されました。1日で作詞垢終了。無名は垢にこだわりはないですから。ぴゅーっとどこか…

  5. 小説

    • ミズノイツカ
    • 3年前 新着
    • 835文字
    • 読了2分

    「パチンコとシーシャ?もう、お前が死ねば良かったのに。」2

  6. ロスジェネはつらいよ 寅次郎涙の茜雲 小説

    #破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 13,861文字
    • 読了28分

    フーテンの寅さんがロスジェネ女性に恋をしたら…… もはや寅さんが棲息できる場所などなくなったのかもしれません。 「啖呵売」の口上は『男はつらいよ』から材料を取り、オリジナルも加えてあります。…

  7. 苺の毒は即効性 小説

    #サスペンス#ハードボイルド
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 8,342文字
    • 読了17分

    前作「飴お兄さん」の外伝です。 ある日飴お兄さんは友達のいちごちゃんと出会う。だがお兄さんはある悩みを持っていて……。

  8. Oracle 

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 2,631文字
    • 読了5分

    みだり眩しいから目頭が熱くなる

  9. 酒は魔物 エセー

    #名探偵破滅派『禁じられた館』
    • 大猫
    • 2年前
    • 1,591文字
    • 読了3分

    トム・モロワって名探偵っぽいけど、他の作品で登場しているんだろうか?

  10. 技術センター

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #自由詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 244文字
    • 読了0分

    久しぶりに詩を書きました。さて、理系少年の成れの果ては、どうやって生きていけばいいんでしょうか

  11. 誹謗中傷絶対ダメ! エセー

    #名探偵破滅派『龍の墓』
    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 795文字
    • 読了2分

    6月名探偵破滅派「龍の墓」推理作品です。未来こんなんなるのかな。

  12. 新たな町の風 小説

    #じゅんぶんが#ユーモア#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • 寺 亜人
    • 2年前 新着
    • 7,802文字
    • 読了16分
    • 2件

    起承転結がかったるい時、ゆるい空気感に浸りたい時、得体の知れないモヤモヤを抱えている時、そんな時に読んでください。

  13. リーパー:ディレクターズカット 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 6,600文字
    • 読了13分

    ●か卯に迷惑がかかっては大変です。困ります。

  14. 千里眼 エセー

    #私小説
    • 佐野夜子
    • 2年前 新着
    • 3,703文字
    • 読了7分

    悩み苦しむわたしはある夜、「占いの館千里眼」というサイトで占い師の対面占い1時間コースを1週間後に予約してしまう。しかし、当日のわたしには当時の悩みはすでに消えてしまっていた。。

  15. 漏斗

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  16. 最後の日 戯曲・脚本

    • 今野和人
    • 11ヶ月前
    • 2,439文字
    • 読了5分

    古典的なフリとオチ。舞台ではなく映像を念頭に書きました。

  17. MEMBRANE「”境界溶解”―― 変容の螺旋」として12片

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 11ヶ月前 新着
    • 9,987文字
    • 読了20分

    膜の裏側で揺れる光と影を編む。雨粒が溶け、蛹が息を潜め、繭がそっと裂ける。11の膜は、わたしと世界の間を漂い、意味を逃がす。触れれば崩れ、掴めば消えるその何かは、ただそこに在る

  18. わき目も振らず目まぐるしく 小説

    #ドキュメンタリー#実験的#童話#純文学#合評会2026年1月
    • 島津耕造
    • 8ヶ月前
    • 1,127文字
    • 読了2分

    三月の下旬、もう春めいた頃に生まれた子供が十五年後にはあらゆる大木を尽くなぎ倒す人物になろうとは、親でさえも思っていなかった。 彼は幼いころから嘘つきだった。そのことで大人によく叱られたらしい。…

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