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作品一覧

全4,548作(108/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. B級探偵 異能清春の冒険「遥かなる牛すじフライ麺」 小説

    『』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 10,834文字
    • 読了22分

    鎌ヶ谷大仏駅前の「嵐」という中華料理屋の前にランチメニューが出ていて、”牛すじフライ麺”という料理名に目が止まった。なんじゃこりゃ? 牛すじ肉をフライにしてラーメンか何かの上に乗せてある? なん…

  2. 日常。(41) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,233文字
    • 読了2分

    あの人は「これが僕の愛し方だから」って言って、いつも私にお金を渡してくる 私はお金=愛だとはおもいたくないけれど、彼の相手をするときは、他の誰よりも真剣になる それは彼が私にお金を払っているから…

  3. ディビジョン/ゼロ(7) 小説

    『ディビジョン/ゼロ』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 11年前 新着
    • 1,076文字
    • 読了2分

    部屋を探さないとならない。今すぐに

  4. まぎゃり さくし

    #シュール#実験的
    • 藻朱
    • 18年前 新着
    • 288文字
    • 読了1分

    自由詩。

  5. どこか

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 338文字
    • 読了1分

    どこかで起こったこと。どこかで起こり得ること。どこかの知らない誰か。あなたが必要とするもの、不要とするもの。

  6. 虹のかけら

    • kazami
    • 8年前
    • 115文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    初投稿。 投稿のしかたがよく分からない。改行とかスペースとか、タグを入力しなきゃいけない?? テキストのコピペでは使えないのか? そんなわけないよね? やり方が間違ってると思うけどわから…

  7. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  8. モカブラウン 小説

    『鎖骨のレイピア』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#哲学#学園モノ#純文学
    • 小雪
    • 6年前 新着
    • 3,534文字
    • 読了7分

    学校をサボって、喫茶店を見つけた小諸桃子だったが――彼女はやはり、喫茶店に置いても生きづらかった。言葉にがんじがらめになる日々に、さよならを告げる日はいつ来るのか――読者の私は、もやもやするばか…

  9. 神より選ばれし者たち

    #散文詩#自由詩
    • 夕凪もぐら
    • 6年前
    • 273文字
    • 読了1分

    全ての小説書きのために書いたメンヘラポエム。

  10. 『プッシー・アンド・ディック』 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 豪徳寺ケン
    • 6年前
    • 2,622文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    男性器と女性器の話です。アルコール度数によっては続きます。

  11. 日本的美意識覚書16-20 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 3,524文字
    • 読了7分

    所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。

  12. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  13. 駄犬 小説

    #サスペンス#学園モノ#官能#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 4年前 新着
    • 10,473文字
    • 読了21分

    駄目な犬は、あなたの隣の席に座っているかもしれません……。

  14. 煙たい会議。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 2,375文字
    • 読了5分

    彼らは何者なんだ?

  15. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 4年前 新着
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  16. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前
    • 964文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  17. 打懐鉄槌 小説

    #リアリズム文学
    • 松尾模糊
    • 4年前
    • 5,570文字
    • 読了11分

    幕末江戸市中騒動図(伝細谷松茂画/東京国立博物館蔵) 鳴門市に所縁あるモダニズム建築家、増田友也と技術実習生についての話。

  18. 探偵は復讐しない 評論・批評

    #書評#名探偵破滅派『楽園とは探偵の不在なり』
    • 高橋文樹
    • 4年前 新着
    • 1,506文字
    • 読了3分

    名探偵破滅派『楽園とは探偵の不在なり』参加作品。特殊設定ミステリーの設定事態で推理するスタイルを追求してみました。ネタバレ注意。

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