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作品一覧

全4,805作(108/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 1,094文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  2. 蒲公英

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 102文字
    • 読了0分

    たんぽぽの漢字を知らない人は多いでしょう。 今年も新たな生命が芽吹きます。

  3. アンジェリーナ 小説

    #SF
    • masaki_murasame
    • 4年前
    • 2,801文字
    • 読了6分

    ゆるめのSFです。ハードSFを書いてみたいのですがいかんせん知識が追いつきません。

  4. 探偵は復讐しない 評論・批評

    #書評#名探偵破滅派『楽園とは探偵の不在なり』
    • 高橋文樹
    • 4年前 新着
    • 1,506文字
    • 読了3分

    名探偵破滅派『楽園とは探偵の不在なり』参加作品。特殊設定ミステリーの設定事態で推理するスタイルを追求してみました。ネタバレ注意。

  5. 金と嘘 小説

    #いきるいみ#大学#少子高齢化#恋愛#愛#格差#純文学#金#風俗
    • 秋山優一
    • 4年前
    • 5,141文字
    • 読了10分

    森田という男がある一人の女性に狂っていく話

  6. 溶けちゃった 小説

    #BL#ファンタジー#官能
    • 山本ハイジ
    • 4年前
    • 3,582文字
    • 読了7分

    性癖です。それだけです。♡喘ぎが流行っているようなので試してみました。

  7. ペンウィー先生の臨時授業。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前
    • 3,422文字
    • 読了7分

    ペンウィー先生はどうして大人なのに学校に通っているの?

  8. 追憶・追悼 エセー

    • 山谷感人
    • 3年前
    • 1,570文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

     お世話になったS氏へ。

  9. 四章以降が面白い エセー

    #名探偵破滅派『その謎を解いてはいけない』
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 1,426文字
    • 読了3分

    場面場面での文体の切替がすごかった。 年寄りにはついて行けないギャグの連発で、読み始めはどうしようかと思いましたが徐々に慣れました。 名探偵破滅2023年8月課題参加

  10. スターメイカー エセー

    #ミステリー#名探偵破滅派『この闇と光』
    • 乙野二郎
    • 3年前 新着
    • 592文字
    • 読了1分

    名探偵破滅派『この闇と光』の推理。推理というより物語の展開としてどう落とすかに注目。

  11. 「なぜ受賞したか?」受賞直後に現れたアイデアの真実 評論・批評

    • 鹿嶌安路
    • 2年前 新着
    • 2,230文字
    • 読了4分

    文学賞を取りたいという方に向けて、受賞直後に生じた内観をまとめました。制作過程で考えることは正しいという議論です。

  12. サティスファクションセンター 小説

    『サティスファクションセンター』収録(完結済み) #サスペンス#ホラー#ミステリー#リアリズム文学
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 20,028文字
    • 読了40分

    『地球上すべての顧客の満足――サティスファクションに貢献する』というミッションを掲げる超巨大eコマース企業・ヘルメス。ヘルメスの日本法人に勤めるエンジニア・音羽芽衣は、東アジア最大を誇る物流倉庫…

  13. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 5ヶ月前
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  14. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 4ヶ月前
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  15. 二つの本当 小説

    #SF#あら そうだったのね#プロポーズ#掌編小説#純文学#終末#鉄の塔の町
    • 十五皐月
    • 3ヶ月前
    • 1,097文字
    • 読了2分

    存在しないことになっている僕のプロポーズ。一週間後に灰になる町。 真実を欲した彼女に、僕は最も残酷な「本当」を差し出す。 観測し続ける落書きの独学者が描く、終末の純愛掌編。

  16. 浸水 小説

    #幻想怪奇#怪奇#掌編小説
    • 八雲鬱邦
    • 3ヶ月前
    • 1,055文字
    • 読了2分

    その出来事は、神保町のある歴史深い古本屋にて起こりました。 それはそれは、陽射しにやかれて浮いては流れる汗のようにじわり、じわりと嫌な感覚の残る、透明で奇妙な話に御座います。

  17. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ

    #詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

  18. 日常。(7) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,286文字
    • 読了3分

    その人は普通の人に見えた   いつもラブホテルのエレベーターに乗るとき私はドキドキする そう、妙に薄暗い照明の入り口、好きな部屋を選ぶためにある部屋の写真のパネルが全て消えていたり、フ…

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