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作品一覧

全4,645作(108/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 辻褄合わせを放棄する エセー

    #名探偵破滅派『この闇と光』
    • 諏訪靖彦
    • 2年前
    • 1,219文字
    • 読了2分

    2023年10月名探偵破滅派応募作品、課題図書は『この闇と光』

  2. どうせ生きてたっていい事なんて一つも無いんだから適当なところで死んでおくのがいい:ディレクターズカット 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 5,600文字
    • 読了11分

    破滅派さんは、なろうとかと違ってサイコパスとか出しやすい土壌なのでいいです。

  3. 正直者の爺と、嘘みたいなドラゴン 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 6ヶ月前
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    この森の奥にね、無料でおせちを出してくれる古民家があるんだよ。

  4. 脊髄の奥で家父長が暴れている 小説

    #AIが生成#リアリズム文学
    • 高橋文樹
    • 18日前 新着
    • 19,495文字
    • 読了39分

    破滅派23号「AIをリライトする」の企画案として上がった同作を生成AIを使ってリライト。極力人手を介さずにClaude Codeだけを使って執筆した。執筆システムはGitHub上に公開している。

  5. 僕の中にいる子供 小説

    #復活#私小説
    • 芦野 和亮
    • 12年前 新着
    • 2,321文字
    • 読了5分

    いつ頃からはわからないが、気が付いたら僕の中に小さな子供が居座り続けていた。 幼さを象徴する柔らかそうな頬からして、彼の年齢は五、六歳だろう。幼児が被るようなカラー帽子がたまに傾けば小さな手でそ…

  6. B級探偵 異能清春の冒険「遥かなる牛すじフライ麺」 小説

    『』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 10,834文字
    • 読了22分

    鎌ヶ谷大仏駅前の「嵐」という中華料理屋の前にランチメニューが出ていて、”牛すじフライ麺”という料理名に目が止まった。なんじゃこりゃ? 牛すじ肉をフライにしてラーメンか何かの上に乗せてある? なん…

  7. 朝起きるとそこには 小説

    #散文#詩小説
    • 渡海 小波津
    • 12年前 新着
    • 5,749文字
    • 読了11分

    何をしても時間は流れてゆく。 どんなことをしても疲れは蓄積される。 職が何であれ苦労はある。 どんな環境であれ悩みや不満を抱える。 それを払しょくする代わりがあるか否かでしかない。

  8. 日常。(41) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,233文字
    • 読了2分

    あの人は「これが僕の愛し方だから」って言って、いつも私にお金を渡してくる 私はお金=愛だとはおもいたくないけれど、彼の相手をするときは、他の誰よりも真剣になる それは彼が私にお金を払っているから…

  9. ディビジョン/ゼロ(7) 小説

    『ディビジョン/ゼロ』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 11年前 新着
    • 1,076文字
    • 読了2分

    部屋を探さないとならない。今すぐに

  10. まぎゃり さくし

    #シュール#実験的
    • 藻朱
    • 18年前
    • 288文字
    • 読了1分

    自由詩。

  11. ディビジョン/ゼロ(8) 小説

    『ディビジョン/ゼロ』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 11年前
    • 987文字
    • 読了2分

    夜が来る。夜に食われる。欠けていく。見失う。

  12. 移動販売車 小説

    #地方#死
    • 久川茲郎
    • 15年前
    • 7,526文字
    • 読了15分

    川崎に住む大学生イクマは、母方の祖母の死からしばらくして暮らしていた奥能登を訪れる。ひとり暮らしだった祖母が死んでいたのを見つけた、上田商店の店主和夫の移動販売車で奥能登をめぐりたいと思っている。

  13. 虹のかけら

    • kazami
    • 8年前 新着
    • 115文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    初投稿。 投稿のしかたがよく分からない。改行とかスペースとか、タグを入力しなきゃいけない?? テキストのコピペでは使えないのか? そんなわけないよね? やり方が間違ってると思うけどわから…

  14. 硝子は飛べないから犬にはなれない 小説

    #ファンタジー#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 4,141文字
    • 読了8分

     僕は家から帰ったあとに散歩に出かけるのだが、彼女はいつも散歩先にいる。 「なんで飛んで餌を取りに行かないの」  と僕が言うと硝子はつん、と済まして言う。「私の翼は虫けらを啄むためにあるんじゃな…

  15. サボテンのくだ 小説

    • 深澤うろこ
    • 6年前
    • 3,487文字
    • 読了7分

    生きてるのに生きてないような顔をしているあなたがきらい。

  16. 海辺の蝶 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #散文
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 1,146文字
    • 読了2分

    日本で唯一の渡り蝶「アサギマダラ」の羽は青と黒の斑紋を持ち、その全長は一〇センチにも及ぶ。彼らは最長で約二〇〇〇キロという長旅を日本列島を股にかけて行うという。

  17. 食材ロス0の為の 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    こういう話を書きたいんです。どうしても時々書きたいんです。あとようつべとかでも食べ物で遊ぶな的なのを見ると、こういう人が居たらいいのにって思います。

  18. 日本的美意識覚書16-20 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 5年前 新着
    • 3,524文字
    • 読了7分

    所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。

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