根屑のような気持ちを持つ人がいると安心します。
noteの有料マガジンに綴った散文詩の過去作をちょいのちょい出し
私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…
T
T
T
T
T
T
T
T
T
T
箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です
初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。