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タグ: 散文詩

全183作(8/11ページ)
  1. 詩『最後通牒としての雪』など6編 詩

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  2. 初めての詩 詩

    #散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  3. 全的感染 詩

    #SF#散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 480文字
    • 読了1分

    溺れる者は藁にも、而し藁にすら価しない言葉は誰の為に、

  4. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  5. 嬰児交換法 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 342文字
    • 読了1分

    想像と幻像と妄想と現象の溪間に、それとなく晩年は掛けられているのであった、

  6. 神より選ばれし者たち 詩

    #散文詩#自由詩
    • 夕凪もぐら
    • 6年前
    • 273文字
    • 読了1分

    全ての小説書きのために書いたメンヘラポエム。

  7. 進化論の悪魔 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 7年前
    • 544文字
    • 読了1分

    狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、

  8. マリアとキリストのダンスは夜明けまで続いた 戯曲・脚本

    #散文詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 166文字
    • 読了0分

    最終駅でしたセックスは凍えるようなガラスの匂いがした

  9. おんなたちの声がきこえる 詩

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 591文字
    • 読了1分

    少し遅れたが、幼い頃の冬の夜についての記憶。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!

  10. Theme(革命の試作) 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 897文字
    • 読了2分

    またまたThemeです。『革命』という題の詩の試作なのか、あるいは革命自体を試作するのか。ポエトリーリーディングを意識して書きました。特に響きを。

  11. 都々逸 詩

    #散文詩
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 36文字
    • 読了0分

    ブンゲイファイトクラブ落選作です。 情景を思い浮かべてエモさを感じて頂けたら幸いです。

  12. Theme(離船) 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 7,554文字
    • 読了15分

    またThemeです。螺旋は天と海底を向き夫人はその両方へ沈んでいく。 原稿用紙20枚ほどの詩です。

  13. 祈り 詩

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 461文字
    • 読了1分

    心から放り出した大切な言葉たちです。目に入れるのは少し痛いです。

  14. 十個数えて次へ 詩

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 209文字
    • 読了0分

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  15. うとぴあ 詩

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 219文字
    • 読了0分

    新規ファイルと同じぐらいまっさらなこの場所に、いつだって君はいる。

  16. アロエを折って 小説

    #ファンタジー#ユーモア#哲学#実験的#散文詩#純文学
    • 乾 隆
    • 7年前
    • 6,047文字
    • 読了12分

    てんまどは、きっとある。 どうか、ぼくを、まっていてほしい。 不思議な死をくりかえす「ぼく」が、いつかの未来に希望を見る。 ときにせつなく、ときに滑稽で、ときに残酷。 ユーモアと哲学にあ…

  17. よるにとぶふね 詩

    #散文詩
    • 埴輪 遥二
    • 7年前
    • 2,979文字
    • 読了6分

    2007

  18. 五 小説

    『小四女児連続自殺の解』収録(完結済み) #サスペンス#ミステリー#散文詩
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 2,392文字
    • 読了5分

    分割しましちゃ。5

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