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タグ: 散文詩

全176作(5/10ページ)
  1. まちがへてをく

    #散文詩#詩
    • 無花果回
    • 1ヶ月前
    • 407文字
    • 読了1分

    誰にも言えないことを、AIにだけ打ち込んだ夜があるひとへ。 それを愛と呼んでいいのか、ずっと迷っているひとへ。

  2. 居留珈

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 815文字
    • 読了2分

    以前によくお世話になった喫茶店名です。練馬区の石神井公園に近く、色々なコーヒーを楽しめる上、カレーを頼むと味噌汁が付いてくる不思議な店でした。

  3. Theme(離船)

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 7,554文字
    • 読了15分

    またThemeです。螺旋は天と海底を向き夫人はその両方へ沈んでいく。 原稿用紙20枚ほどの詩です。

  4. 讃美歌

    #散文詩#自由詩
    • 少女S
    • 4年前
    • 188文字
    • 読了0分

    私にとって「歌」は生きる上で必要なものの一つです。 魂を震わせる為に必要なもの。

  5. 蒼、碧 小説

    #散文詩#純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 345文字
    • 読了1分

    情景小説の試作

  6. マリアとキリストのダンスは夜明けまで続いた 戯曲・脚本

    #散文詩
    • GLASS
    • 6年前 新着
    • 166文字
    • 読了0分

    最終駅でしたセックスは凍えるようなガラスの匂いがした

  7. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  8. 春角根屑になった日 エセー

    #リアリズム文学#散文詩#私小説#自由詩
    • 春角根屑
    • 5年前
    • 270文字
    • 読了1分

    根屑のような気持ちを持つ人がいると安心します。

  9. 人・殺兎事件 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 8,279文字
    • 読了17分

     公園で、地面に絵を描いて遊んでいた兎を、主人公「俺」が誘拐する。2022年執筆。

  10. ジッタのゆらぎ

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 791文字
    • 読了2分

    T

  11. 意識トレース

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 5年前
    • 2,866文字
    • 読了6分

    自動書記シリーズの1作目。2009年1月15日作成。深夜の脳裏の意識トレース。

  12. 「彼」の話(1) 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 1,709文字
    • 読了3分

    2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  13. Theme(革命の試作)

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 897文字
    • 読了2分

    またまたThemeです。『革命』という題の詩の試作なのか、あるいは革命自体を試作するのか。ポエトリーリーディングを意識して書きました。特に響きを。

  14. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 5年前 新着
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  15. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

  16. 航時機から雑音がする

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    千里眼でも手品でもないから、ただそれじゃ、かげもかたちも

  17. 復路光路。渇いた群衆

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  18. まばたきするのは

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 335文字
    • 読了1分

    今まさに庭で野良猫が喧嘩をしています。どちらの猫も威嚇の雄たけびあげ、縄張を守るため必死に格闘しています。この詩はそのような状況で生まれました。

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