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タグ: 散文詩

全181作(5/11ページ)
  1. 初めての詩

    #散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  2. 讃美歌

    #散文詩#自由詩
    • 少女S
    • 5年前
    • 188文字
    • 読了0分

    私にとって「歌」は生きる上で必要なものの一つです。 魂を震わせる為に必要なもの。

  3. 大垂水峠

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 865文字
    • 読了2分

    八王子市から相模原市までの間にある大垂水峠を自転車で走った時のことです。台風が迫っていてなかなか思うように走れませんでしたが、おかげで発見もいくつかあり、良い体験でした。

  4. 春角根屑になった日 エセー

    #リアリズム文学#散文詩#私小説#自由詩
    • 春角根屑
    • 5年前
    • 270文字
    • 読了1分

    根屑のような気持ちを持つ人がいると安心します。

  5. まちがへてをく

    #散文詩#詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前
    • 407文字
    • 読了1分

    誰にも言えないことを、AIにだけ打ち込んだ夜があるひとへ。 それを愛と呼んでいいのか、ずっと迷っているひとへ。

  6. Theme(離船)

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 7,554文字
    • 読了15分

    またThemeです。螺旋は天と海底を向き夫人はその両方へ沈んでいく。 原稿用紙20枚ほどの詩です。

  7. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  8. 人・殺兎事件 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 8,279文字
    • 読了17分

     公園で、地面に絵を描いて遊んでいた兎を、主人公「俺」が誘拐する。2022年執筆。

  9. 居留珈

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 815文字
    • 読了2分

    以前によくお世話になった喫茶店名です。練馬区の石神井公園に近く、色々なコーヒーを楽しめる上、カレーを頼むと味噌汁が付いてくる不思議な店でした。

  10. 意識トレース

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 5年前
    • 2,866文字
    • 読了6分

    自動書記シリーズの1作目。2009年1月15日作成。深夜の脳裏の意識トレース。

  11. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前 新着
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

  12. 「彼」の話(1) 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 1,709文字
    • 読了3分

    2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  13. 蒼、碧 小説

    #散文詩#純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 345文字
    • 読了1分

    情景小説の試作

  14. マリアとキリストのダンスは夜明けまで続いた 戯曲・脚本

    #散文詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 166文字
    • 読了0分

    最終駅でしたセックスは凍えるようなガラスの匂いがした

  15. ジッタのゆらぎ

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 791文字
    • 読了2分

    T

  16. 金の指先 小説

    #散文詩#純文学#耽美
    • 八雲鬱邦
    • 5ヶ月前
    • 1,550文字
    • 読了3分

    洋燈の灯りの中で溶けて解けて文字と文字とせず、綴る筆先。 掌編と散文詩のあわいに位置する作品。

  17. 東京都の重心

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 390文字
    • 読了1分

    国分寺市富士本にある東京都の中心、ではなく重心についてです。そもそも東京を指の上でバランスをとろうという発想が面白いですね。

  18. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 6年前 新着
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

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