ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。
おなじみの、グーチョキパーでなに作ろう、のお歌です。
激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。
体力や知力が衰えてくると昔のことばかり振り返るようになりました
冷たい雨を 紡ぎ まるめた綿を詰めた 唯の身包みでしかない、「 」に祷る。
自由がどうして不自由なのか考えてみました。
ですからその器が何を示しているとしても器自身はひとつであり、茶器であり、空のモノで、ヒトとありました。まあようはツチクレのはなしというわけです。
注意:自殺についての個人的見解が書かれています。
祭壇へ。贄と献花を、それで薬包紙には土塊を。
ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その4
2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。
2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。
フィクションです。人間の本質とは一体何か。
多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。
反物の裾は永く見る影もなく。
ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その3
ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その5
き〇九〇㋥つ二八九トり㋨お口ばし三千千か㋑出口八五千ら
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