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タグ: 散文詩

全177作(7/10ページ)
  1. 川蝉

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 437文字
    • 読了1分

    石神井公園にある三宝寺池で見たカワセミをイメージしながら書いた詩です。実際に何度か見つけ、飛び跳ねるように喜んだのは良い思い出。やはりあの鮮やかな青と橙色は奇麗で目を引きますね。

  2. ナガミヒナゲシ

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 375文字
    • 読了1分

    ある年ナガミヒナゲシが大量発生しまして、借家を取り囲むように咲き乱れまていました。千川沿いやご近所にもありましたが、比べ物にならないほどの群生でした。

  3. 古傷が痛むことはないでしょう

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,259文字
    • 読了3分

    電子烟草  無償透明  空色、天体観測 

  4. 愁傷。

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,024文字
    • 読了2分

    紺色の若い男の余白を汲む 落丁はつつがなく蛇行している

  5. 伏見通りの桜

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 493文字
    • 読了1分

    伏見通りの暮時の桜が奇麗だったな、と冬を目前に思い出しながら書きました。無骨な詩でして、感情も控えめにしたので、どこか寂しげな印象になったかもしれません。

  6. IF

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,467文字
    • 読了3分

    作り上げたお友達の数、それだけのGift

  7. 死に化粧

    #哲学#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 845文字
    • 読了2分

    一日に二度投稿してこの詩が殆ど読まれていないので再掲します。よろしければ感想をお聞かせ下さい。

  8. 給餌

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 795文字
    • 読了2分

    急に卒業論文を書いていたころを思い出したので書きました。武蔵野の陽は太宰の言うとおりぶるぶる煮えたぎって落ちます

  9. 浅草の図書館

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 330文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    かつて台東区の図書館で働いていた頃、祭りの日の活気に圧倒されたものでした。朝からビール飲んで来る人や、館内で突然取っ組み合いが始まったりと、退屈しない楽しい町です。

  10. うとぴあ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 219文字
    • 読了0分

    新規ファイルと同じぐらいまっさらなこの場所に、いつだって君はいる。

  11. 十個数えて次へ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前 新着
    • 209文字
    • 読了0分

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  12. 遥かのいま

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 887文字
    • 読了2分

    T

  13. 意識トレース2

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 5年前 新着
    • 2,232文字
    • 読了4分

    自動書記シリーズの2作目。

  14. 迷い鳥座標軸

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,347文字
    • 読了3分

    冒険活劇の向こう側に落っこちたアタシ 現実に生まれたみたいね

  15. 経堂の果物屋

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 400文字
    • 読了1分

    たまたま通りかかった経堂にある果物屋で、目玉の梨に見事に釣られました。店名は忘れてしまいましたが、なかなか印象深い店です。

  16. よるにとぶふね

    #散文詩
    • 埴輪 遥二
    • 7年前 新着
    • 2,979文字
    • 読了6分

    2007

  17. モガナ。 

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 5,215文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    命など祈りとか一端の履歴を、なんの脈絡もなく畳んではしまう

  18. 長瀞渓谷

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 267文字
    • 読了1分

    その名のとおり長瀞のことを書きました。渓谷では変成岩を見ることができることから「地球の窓」と呼ばれ、日本地質学の発祥地だそうです。

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