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ジャンル: 小説

全3,046作(79/170ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. リスクマネジメントオムレツ 小説

    • ケミカル本多
    • 12年前 新着
    • 1,290文字
    • 読了3分

    父と母が離婚してわたしは父へついていった。母は家事洗濯ができるが父はできない。わたしは父が心配でならなかった。父は「こちらには気を遣わないで母について行きなさい」といっていたが、わたしは父の方が…

  2. B級探偵 異能清春の冒険「遥かなる牛すじフライ麺」 小説

    『』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前
    • 10,834文字
    • 読了22分

    鎌ヶ谷大仏駅前の「嵐」という中華料理屋の前にランチメニューが出ていて、”牛すじフライ麺”という料理名に目が止まった。なんじゃこりゃ? 牛すじ肉をフライにしてラーメンか何かの上に乗せてある? なん…

  3. 駄犬 小説

    #サスペンス#学園モノ#官能#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 4年前 新着
    • 10,473文字
    • 読了21分

    駄目な犬は、あなたの隣の席に座っているかもしれません……。

  4. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 4年前 新着
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  5. ペンウィー先生の臨時授業。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前 新着
    • 3,422文字
    • 読了7分

    ペンウィー先生はどうして大人なのに学校に通っているの?

  6. 第十一代目揉亭おっぱい 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 2,509文字
    • 読了5分

    最近地味に落ち込んでいます。元気の出る本を読みたいです。

  7. 正直者の爺と、嘘みたいなドラゴン 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 4ヶ月前 新着
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    この森の奥にね、無料でおせちを出してくれる古民家があるんだよ。

  8. 日常。(23) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,161文字
    • 読了2分

    「指輪、してないんだね」 「あ、だってやっぱり…あの人に悪いから」 「そうか、その気持ちは大切にして欲しい」 「どうして?」 「…僕にも妻はいるからね、僕の妻がもし、こういう仕事をやっていたら……

  9. 「美女と液体人間」 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 481文字
    • 読了1分

      雨が降った翌日にたまたま天気の良い日だったりすると、気分が良くなって鼻歌なんか歌いながら散歩なんかしちゃうのよ。そんなときに街のマンホールから突然40歳くらいの男が出てきてアタシを…

  10. 移動販売車 小説

    #地方#死
    • 久川茲郎
    • 15年前
    • 7,526文字
    • 読了15分

    川崎に住む大学生イクマは、母方の祖母の死からしばらくして暮らしていた奥能登を訪れる。ひとり暮らしだった祖母が死んでいたのを見つけた、上田商店の店主和夫の移動販売車で奥能登をめぐりたいと思っている。

  11. ハーフ・キラー 小説

    #ミステリー
    • 平島 公治
    • 7年前 新着
    • 50,898文字
    • 読了102分

    2018年、東京。ハーフが殺害される事件が2件、発生した。同一犯による連続殺人か否か?捜査は行き詰まりの様相を呈するが、日本人とフランス人のクォーターである女性刑事・加賀見ユリは卓越したカンと推…

  12. アレルギー 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 2,085文字
    • 読了4分

    これまた久々なんですけど、でもまあ、こんな感じでやってます。あとまたまた純文学にしてごめんなさい。

  13. 空の彼方に小さな夢が 小説

    #破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • Juan.B
    • 5年前
    • 15,859文字
    • 読了32分

    風船は夢への途上で割られたが、少年は夢を諦めなかった。東京の空に幾重もの叫びが木霊する。天と地と、権力と底辺と、川辺のこちらと対岸と! ヒトという風船はどこへ行き着くのか? コロナを前に鬱屈す…

  14. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  15. 遭いに故意 小説

    • 涼平
    • 4年前 新着
    • 792文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    私が1番可愛い、 下地、首まで塗るファンデーション、コンシーラー、アイシャドウ、長めに引いたアイライン、いつもより少しだけ濃いチークと真っ赤なリップ。   ”今日は朝まで女子会だから、…

  16. ぶおおおおん! 小説

    #SF#ユーモア
    • salmon_mama
    • 4年前
    • 4,021文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

  17. 夜顔 小説

    #幻想文学,耽美小説,掌編小説#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 2,551文字
    • 読了5分

    【あらすじ】 毎夜に現れる不思議な白い影。七日目の夜、蒼一は白い影とまみえる。白い影の正体は見知らぬ女だった。 「――蒼一さん。わたくしを、受け入れてくださいますわね?」 女はうっとりと囁…

  18. 骨を孕む 小説

    #人生逆噴射文学賞#日記ぶんが#純文学
    • 虹乃ノラン
    • 7ヶ月前 新着
    • 3,962文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    『自分の骨の味を知れ。かみしめよ。地面に埋めよ。掘り出してもう一度かみしめよ。』 十六でこの言葉にぶち当たったとき、私は大きな衝撃を受けた。人の視線を気にし、自分の選択や行動に自信を持てなかっ…

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