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ジャンル: 小説

全3,404作(120/190ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. エイリアン 小説

    • 利根彦
    • 4年前
    • 3,383文字
    • 読了7分

    お客さんのいのちを賑やかにする演者たちの舞台「参加型大衆市場ギフト」シリーズ完結編となります。

  2. ゴート・オーバードーズ。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 2,681文字
    • 読了5分

    神聖山羊帝国のキャッチコピーを知っているか? 『おれが山羊になる!』だ……。

  3. ペンウィー医師の診察。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 3,598文字
    • 読了7分

    唐突に眉毛をありえない速さで動かしながら口を開いた。

  4. 依頼人 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #サスペンス#ミステリー#ライトノベル
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 2,114文字
    • 読了4分

    今日はやけに暑いですね。11月とは思えないです。

  5. ロスト・ジェネレーション・ジェネレーター 小説

    #破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • Juan.B
    • 3年前 新着
    • 9,981文字
    • 読了20分

    元から這い蹲っている人間に、落ちる先はあるのだろうか? そもそも落ちるやら上がるやらって、何なのだろうか?

  6. 小説

    #純文学
    • 阿蘇武能
    • 2年前 新着
    • 412文字
    • 読了1分

    敬具   小生至って健康に候。如何程の心配も之無く、全くの問題も眼前にあらず、常に道は開け、天は我が背後で応援を送れりと心得候。 件の内容、仔細に検分せしが、これ又問題は見付からず、そ…

  7. 脚の先から透明へ 小説

    • Tofu on fire
    • 1年前 新着
    • 399文字
    • 読了1分

    脚の先から何処かへ行ってしまう感覚とのせめぎあい。

  8. 小説

    • 小林TKG
    • 1年前
    • 2,110文字
    • 読了4分

    大体事実ですが、文句を言おうという気持ちも無かったので、書いてみました。

  9. おさかな天国 小説

    #純文学#合評会2025年5月
    • 河野沢雉
    • 1年前
    • 3,938文字
    • 読了8分
    • 2件
    • 1件の評価

    2025年5月合評会参加作品。タイトルを「おさかな地獄」にしようか迷ったのですが、こっちにしました。1991年に発売され、1996年からヒットした同名の楽曲とは何の関係もありません。

  10. 夢にならないうちに 小説

    #第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 浅野文月
    • 9ヶ月前
    • 8,620文字
    • 読了17分

    第41回文学フリマ東京原稿募集応募作品 「土俵でプロポーズしてはいけない」をもとにしました。 相撲 × ジェンダー × 胸糞 × 恋愛 ここ最近、老人小説ばっかり書いている気がします……

  11. 夜に融ける(後編その3) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 7ヶ月前
    • 7,417文字
    • 読了15分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。

  12. 「夜の郵便配達」其の弐 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 1,155文字
    • 読了2分

    続きです(*^o^*)

  13. 「時をかける男」 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 1,602文字
    • 読了3分

    時をかける超能力者たちの戦い

  14. 何故死 小説

    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 547文字
    • 読了1分

    新聞記事より「世間の心が離れているのを最近感じている」という作業現場の声を受けて

  15. 日常。(56) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,329文字
    • 読了3分

    毎日毎日仕事で、1日も休みがなかった 月火水木金土日…毎日決まった時間に起きてお風呂に入り朝食、肌が荒れたら嫌だからキチンとスキンケアして、下地クリームを顔にまんべんなく均等に塗る 肌を明るく魅…

  16. なんでもない男 小説

    『ハムスターに水を』収録(完結済み) #サッカー#病気
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 16,565文字
    • 読了33分

    プロサッカー選手を目指して塾をやめた教え子のことは、半ば失望を抱きながら眺める「ぼく」。しかし、家に帰った彼を待っていたのでは、いままでよりもずっと狂った寛美の姿だった。

  17. 無限抱擁 小説

    『北千住ソシアルクラブ』収録(完結済み) #貧困
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 5,030文字
    • 読了10分

    荒川河川敷でホームレスをはじめてひきこもりは、自分が小説家だと嘯きながら彼らを懐柔しようとする。

  18. ここにいるよ(3) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #別れ#家庭教師
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 5,382文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    Mの家庭教師として過ごす「ぼく」にとって当時の記憶は圧倒的な色彩を帯びている。

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