青いミルクを改めて読み返すと、余りにも酷すぎる、と感じました。
ナボコフのロリータも善人が一人もいないけれど、青いミルクも相当酷い内容です。
これではダメだと思いました。
何年も前の僕が書いた拙作だとはいえ、読み返してみたら、これは無いだろう、と思いました。
なので少しずつ酷い表現は削ったり良くなるように文章をつけ足したりしてるんですが、
納得のいく形になるまで時間が掛かりそうなので非表示にするかもしれません。
もっと優しい形に、作品にしてからまた表示する方が良いかな、とよく考えてみました。
編集が終わるまでに1年以上かかりそうだ、という感じです。
僕自身は女性も男性も健常者も自分のように精神的な病気を抱えた方々も、その他の障害を持つ方々もみんな尊敬してます。この物語の主人公はナボコフのロリータみたいな事をやりたくて、作者とはかけ離れた考え方をしてたため編集します。
"青いミルクを少しずつ編集してます"へのコメント 0件