村星春海の投稿一覧 31件

  1. 僕は。僕の本質と変わらない部分 エセー

    • 村星春海
    • 8日前
    • 1,326文字

    プロットも構成も何もないただの羅列。今までの「村星春海」ではない、本当の「僕」の言葉。 ただ書きなぐっただけ、校正もしていない。 心の部分。

  2. パスタの作り方。 小説

    • 村星春海
    • 10日前
    • 1,278文字

    僕はパスタを作ろうと思ったのだ。スパゲティではない。パスタだ。 なぜ、パスタなのか。 単純だ。そのほうがおしゃれに聞こえるだろ?

  3. 防波堤のコンクリの砂 小説

    • 村星春海
    • 7ヶ月前
    • 1,556文字

    煙草の煙、陰りゆく夏の気配と西日の太陽。風が冷たくなっていく中で、私はなぜかあの子の事を思い出す。

  4. Drop 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 4,488文字

    雨が降る中、『僕』はある喫茶店で不思議な女と出会う。 彼女の謎の質問で、『僕』は次第に引き込まれていってしまう。

  5. 移行する夢と移行した夢 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 3,883文字

    2019年11月、破滅派合評会初参加作品。「僕」の隠された心とは。 自作品のリメイクです。

  6. 暗幕 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 2,016文字

    「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」 こちらとは、どちら?

  7. 火男 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 3,511文字

    氷男とは違います。 でもちょっと意識してます。

  8. 案山子 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 2,116文字

    なにか書こうと思ってつらつら書いたのですが、なんだか小説っぽくないです。 違和感しかありません。

  9. 遥川 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 2,344文字

    川の流れを見ていると、私はつい物憂げになってしまう。初夏になる前の午睡から私は目覚めたばかり。

  10. 悲しい鹿(プロトタイプ) 小説

    • 村星春海
    • 2年前
    • 3,151文字

    noteで連載している「悲しい鹿」の初期構想品です。主人公が女性であるという点以外、さして共通点はありませんが、「プロトタイプ」の文面は本作の「悲しい鹿」の作中で使っています。 心がにっちもさ…