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「泣ける」という評価を受けた作品

全647作(6/36ページ)
  1. レーニン光線 小説

    #合評会2022年05月
    • Juan.B
    • 4年前 新着
    • 3,966文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    スターリンは寝床で不規則な就寝から目が覚めた。嫌なことが続いている。 ※合評会2022年5月出品作

  2. 広島という遺産 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #純文学#合評会2022年07月
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 1,623文字
    • 読了3分
    • 30件
    • 16件の評価

    合評会2022年7月に向け執筆致しました。初です。お手柔らかに・・・。 原爆ドームについて取り上げました。ありがちですね。

  3. お医者さんごっこ 小説

    #合評会2021年1月#合評会2021年01月
    • 河野沢雉
    • 6年前 新着
    • 4,739文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 11件の評価

    冬になると思い出す、身を焼くようなあの甘酸い儀式の記憶。僕は淳(ジュン)。中学二年生。特技は書道。今年もお父さんの実家にやってきた。お年玉目当てというのは表向きの動機。誰にでも秘密はある。こんな…

  4. ジ・エンド・オブ・マネーロンダリング 小説

    #BL#私小説#破滅派18号「検閲」
    • 高橋文樹
    • 4年前 新着
    • 19,955文字
    • 読了40分

    途絶派を主宰する鷹橋は生活保護を受ける友人・海野優斗の頼みで「マネーロンダリング」を一年近くに渡って行なっていた。どうしようもなく爛れた関係の、無理矢理にでもBLと呼ぶしかない、そんなギリギリの…

  5. 海に住む少年 小説

    #散文#合評会2021年07月
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 3,009文字
    • 読了6分
    • 29件
    • 15件の評価

    ジュール・シュペルヴィエルの作品名を堂々とオマージュしましたが、内容は全く関係ないです。

  6. 春望 小説

    『廃街』収録(連載中) #合評会2018年04月
    • 斧田小夜
    • 8年前
    • 3,825文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 8件の評価

    江戸と現代の交差点、明治の春画はいかにしてあったのか。2018年4月合評会参加作品。

  7. マリと雲雀の夕暮れ 小説

    #合評会2018年07月
    • 大猫
    • 8年前
    • 3,894文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    世界が明日滅びるとしたら一番嘆き悲しみ命を惜しむ者は誰だろうと想像していたら、こんな話になりました。荒唐無稽だけど幾分の真実があると思います。2018年7月合評会参加作品。

  8. 銃のお暇 小説

    #SF#合評会2019年11月#純文学#合評会2019年11月
    • 久永実木彦
    • 7年前
    • 2,004文字
    • 読了4分
    • 17件
    • 15件の評価

    「誰かを傷つけるために道具をつくるひとがいて、誰かを傷つけるためにひとにつくられた道具があるとしたら、実木彦は常に道具の側に立つ」

  9. おちんちんらんど 小説

    #ファンタジー
    • 曾根崎十三
    • 5年前 新着
    • 2,398文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 2件の評価

    イグBFC2応募作品。 夢の国へようこそ。

  10. 海へゆこうなどと、二度と言うまい 小説

    #官能#私小説#合評会2021年07月
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前
    • 4,030文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 16件の評価

    淡い記憶の断片に、スパイスを混ぜたフィクションを トラウマはシコリとなって残り続ける

  11. 小説

    #合評会2021年11月
    • 一希 零
    • 5年前
    • 4,884文字
    • 読了10分
    • 11件
    • 10件の評価

    2021年11月合評会「YouTuber」参加作。好きなことで、生きていく?

  12. 〇三三三の森 小説

    #ファンタジー#合評会2023年09月
    • 小林TKG
    • 3年前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 7件の評価

    ナショナルジオグラフィックの2022年5月号を見て書きました。

  13. 世界が終わらない 小説

    #SF#百合#合評会2022年05月
    • 曾根崎十三
    • 4年前
    • 4,673文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 7件の評価

    5月合評会「ソビエト連邦」提出作品。 参考—越野剛「ソ連の学校における少女の物語文化」2008年 アイキャッチ画像—PhotoAC(https://www.photo-ac.com/)よ…

  14. だれのやさしさ 小説

    #合評会2023年03月
    • Juan.B
    • 3年前
    • 4,405文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 11件の評価

    ※合評会2023年3月応募分

  15. かえりの会 小説

    #SF#学園モノ#合評会2018年07月
    • 高橋文樹
    • 8年前 新着
    • 3,843文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  16. 祭りの終わり 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ミステリー#私小説#合評会2019年09月
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 4,039文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 14件の評価

    2019年9月合評会「地元」参加作品。

  17. 岩と凪 小説

    #合評会2022年07月
    • 古戯都十全
    • 4年前
    • 4,222文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 14件の評価

    2022年7月合評会応募作。 夫を亡くした美千代は彼の残した写真を手に世界遺産のハロン湾へと赴く。

  18. 月に鳴く 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #ナチス#純文学#萩原朔太郎,猫#関東大震災#合評会2021年09月
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 3,904文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 12件の評価

    関東大震災直後の朝鮮人虐殺を怒りの詩で表現した萩原朔太郎。ドイツにおけるホロコーストの歴史と食卓の上の名産ワイン。百年の時を経て、歴史と現在を繋ぐゆるやかな思考の先。

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